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2002年12月31日

2002年のWeb掲載記事











































































































internet.com 12月4日 ArielAirOne、ユーザー志向でコミュニティ開設
Mainichi INTERACTIVE 11月20日 パソコンを連携させるP2P型グループウェア社員10人のアリエルが開発
internet.com 11月4日 P2PツールがIPv6実証実験に参加
internet.com 10月23日 アリエル、P2Pツール GNU/Linux 対応版を販売
日経コンピュータ 9月18日 アリエルがコラボレーション向けPtoPソフトを9月18日から販売開始
日刊アスキーLinux 9月18日 アリエル・ネットワーク、P2Pグループウェア「ArielAirOne」を発売
Daily BCN 9月18日 アリエル、P2P方式のコラボレーションウェアを販売開始
internet.com 9月17日 ArielAirOne、販売記念キャンペーン
日経システムプロバイダ 8月30日 企業形態の変化で再び動き出す 中小企業市場狙うASPなども堅調
@IT 8月29日 PtoPを誤解している人に送る「ArielAirOne」の威力
internet.com 8月22日 アリエルのグループウェア、組織を越えて
@IT 7月15日 PtoPはいよいよビジネスのステージに
ZDNet 7月1日 “国内初”P2Pグループウェアの可能性とは?
@IT 6月21日 PtoP型コラボレーションを企業に、日本初の製品がアリエルから
ASCII 6月21日 アリエル・ネットワーク、P2P技術を使った企業向け情報共有ツール『ArielAirOne』を開発
CIO 6月21日 アリエル・ネットワーク、P2P技術を使った企業向けコラボレーション・ツールを発表
ZDNet 6月20日 アリエル、P2Pコラボレーションソフトウェアを開発
internet.com 6月20日 P2Pのコラボレーションツールを開発
impress 6月20日 アリエル・ネットワーク、P2P型コラボレーションウェアを販売
BizTech 6月20日 アリエル・ネット、P2P型グループウエア発表
日経コンピュータ 6月20日 国産初のコラボレーション向けPtoPソフトが9月に登場

2002年の雑誌掲載記事


2002年に掲載された雑誌記事の一覧です。


BCN 12月23日 PtoPフレームワークの「ソーマネット」発売

週刊ダイヤモンド 10月26日 インターネットの新時代を開くP2Pの真価 米国での投資ブームに続いて新製品、サービス相次ぐ

月刊ソリューションIT 10月15日 限界を露呈するWebアプリケーション リッチクライアントが復権する

日経システムプロバイダ 10月11日 新人M男の営業日誌 「ピア・ツー・ピア」

日経オープンシステム 11月号 サーバー不要のグループウェアが日本でも登場 エンドユーザーが自由に使える製品、インターネット経由でも利用可能

iNTERNET magazine 10月9日 Product Reviews 日本製で初の本格派P2Pコラボレーションツール

ASCII 8月15日 日本発、注目のP2Pベースのグループウェア 「ArielAirOne」はブロードバンド時代のキラーアプリとなるか?

iNTERNET magazine 7月29日 日本発のP2Pグループウェアがついに登場 元ロータス常務がAirOneを引っさげGrooveを猛追

日経インターネットテクノロジー 7月22日 PtoPアプリ構築基盤の選択肢が増える サーバーのいらないシステムを実現、業務アプリ登場し”アングラ”から脱却

日経バイト 7月20日 アリエル、P2P型グループウェア「ArielAirOne」を9月に発売

日経システムプロバイダ 7月19日 PtoP型グループウェアが問う新市場 大手はノーツとの併用、中堅・中小はサーバー不要に期待

月刊ソリューションIT 7月15日 ピア・ツー・ピア型コラボレーションツール

日経コミュニケーション 7月15日 コラボレーション・ツール Webブラウザを使うP2P型

日経コンピュータ 7月15日 国産初のPtoPソフト アリエル・ネットワークが9月に出荷開始

日経パソコン 7月8日 P2P型のWebグループウェア アリエル・ネットワークが発表

2002年の新聞掲載記事


2002年に掲載された新聞記事の一覧です。


日刊工業新聞 12月10日 ユーザーと共同開発へ 情報交換サイト開設

日経産業新聞 10月25日 点検ITツール「グループウェア」 PtoP技術導入 安価で使いやすく

日経産業新聞 9月25日 サーバー不要のグループウェア アリエル・ネットワーク

電波新聞 9月19日 ワークグループ版を本格販売 アリエルがコラボレーションツール

電経新聞 9月9日 企業スコープ「アリエル・ネットワーク」 ”自由”環境を提供 サーバ不要のP2P技術

化学工業日報 7月15日 P2P技術利用グループウェア 9月からネット販売

電波新聞 6月25日 ピア・ツー・ピアに注目 フレームワーク「ソーマネット」など開発

日刊工業新聞 6月21日 独自技術でP2P 今秋 ダウンロード販売

日経産業新聞 6月21日 PtoP技術を応用 アリエル グループウェア開発

2002年12月 2日

P2Pコラボレーションツール「アリエル・エアワン」のユーザーコミュニティ「アリエル・エリア」を開設するとともにVer1.0.2を販売開始


P2Pコラボレーションツール「アリエル・エアワン」の今後のバージョンアップに向けて、ユーザーとコミュニケーションを取りながら製品の開発を行っていくユーザーコミュニティ「アリエル・エリア」を開設します。


アリエル・ネットワーク株式会社(以下 アリエル・ネットワーク 本社:東京都目黒区中目黒3-3-2 、代表取締役社長:栗村信一郎)は、12月2日、ピア・ツー・ピア(P2P)コラボレーションツール「ArielAirOne(アリエル・エアワン)」の今後のバージョンアップのための開発に向けて、ユーザーとコミュニケーションを取りながら製品の開発を行っていくユーザーコミュニティ「アリエル・エリア」を開設します。



このたび、アリエル・ネットワークが開設するユーザーコミュニティ「アリエル・エリア」においては、米国 Netscape社等で開発の際に活用されているコミュニティ型の開発情報共有システムを用いることで、参加者は「アリエル・エアワン」の改善要望や機能追加等に関する意見を直接書き込み、他の参加者と共有することができます。

また、書き込んだ要望が今後のバージョンアップに反映される場合、その予定時期をシステム上で閲覧することができるほか、要望が反映される過程にある試作品をいち早く試用することもできます。

アリエル・ネットワークでは、同コミュニティにおいてユーザーとの積極的な交流を進め、機能追加や製品開発の参考にするとともに、よりユーザーが使いやすいソフトウェアの開発に務めます。

ユーザーコミュニティへの参加希望者は誰でもアリエル・ネットワークのホームページ(http://www.ariel-networks.com/)から登録を行うことができます。



また、アリエル・ネットワークはWindows版のVer1.0.2の販売を開始しました。今回のバージョンアップでは「アリエル・エアワン」の販売開始以降ユーザーから寄せられた意見を反映し、ユーザーインターフェースの改善や利便性の向上を実施しました。「アリエル・エアワン」の既存ユーザは無料でバージョンアップすることができます。



なお、同製品はアリエル・ネットワークのホームページからソフトウェアをダウンロードして、無料で試用することができます。また、Ver1.0.2より試用期間が30日間から60日間へと延長されました。正式に利用する場合には、無料試用期間中に同社ホームページでライセンスキーを1ライセンス9,800円で購入することで、利用を継続することができます。



(参考) アリエル・ネットワーク株式会社は、「コンピュータやネットワークを、空気のように意識せずに使えるものにする」というビジョンを掲げ、旧ロータス社のLotus Notesや旧DEC社のVAX Notesの開発に従事していた、5名のソフトウェア技術者により2001年4月に設立されました。設立以来、一早く注目していたピア・ツー・ピア (P2P)技術に関する検討・開発を重ねた結果、P2Pによるネットワーク環境を実現するフレームワーク「SOMAnet」及び「SOMAnet」を基盤としたアプリケーションであるP2Pコラボレーションツール「アリエル・エアワン」の開発に至っています。今後は高い技術開発力を背景に、「アリエル・エアワン」を中心とした「パッケージ製品事業」と、様々な市場に対してP2Pテクノロジーを提供する「ソリューション事業」の二つの事業を中心に事業展開を実施し、P2Pコラボレーションツールのトップベンダーの地位を確立していきます。



「アリエル・エアワン」は、アリエル・ネットワークが開発したP2Pフレームワーク「SOMAnet(ソーマネット)」を基盤としたコラボレーションツールです。「アリエル・エアワン」は既存のWebブラウザをユーザーインターフェースとしたソフトウェアで、従来のクライアント/サーバ型ネットワークのようにサーバを介することなく端末同士が直接通信を行うことにより、企業内や組織内に留まらず、顧客やパートナー企業、または異なる組織を横断し、よりリアルタイムに近い情報共有を可能にします。更に、サーバを必要としないためサーバの増設や管理者のコストを軽減することができ、クライアント/サーバ型のグループウェアと比べて安価な初期費用で導入をすることができます。また、「アリエル・エアワン」はスケジュール、ToDoリスト、ファイル共有、プロジェクト進捗管理などの機能を備えており、個人情報管理からグループウェアまで幅広い用途に活用できます。

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