マルチスケジューラでも、ワークグループ・ノードは使えます。
皆さんは、マルチスケジューラでも、ワークグループ・ノードを利用することができるのをご存知でしょうか。
ワークグループ・ノードとは、エアワンシリーズと連動して、情報共有をよりスムーズにするための支援ソフトウェアです。
マルチスケジューラ利用者の皆様は、Ariel Workgroupという弊社がホスティングしているワークグループ・ノードをご利用いただけますが、これをご自分で運用していただくことが可能です。
ワークグループ・ノードをご自分で運用していただければ、設備設定を行うことにより、会議室やプロジェクター、社用車などの施設予約や予約状況の確認が可能になります。
また、ワークグループ・ノードは、ルームの情報を自動でバックアップするので、PCが動作しなくなるなどの不測の事態が起きた時にも、大切なデータを復旧させることが可能です。(Ariel Workgroupでは一定期間のデータしかバックアップいたしません。また、Ariel Workgroupは弊社でホスティングしている関係で、通信に時間がかかることがあります。)
ワークグループ・ノードも無料でご提供していますので、よろしければ是非お試し下さい。
→ワークグループ・ノードのダウンロードはこちら
→ワークグループ・ノードの導入手順はこちら
(プロジェクトAもマルチスケジューラも同じワークグループ・ノードを利用します)

