<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ニュースリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/atom.xml" />
   <id>tag:www.ariel-networks.com,2012:/corporate/press//5</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5" title="ニュースリリース" />
    <updated>2009-10-04T04:23:42Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  4.23-ja</generator>
 

<entry>
    <title>「アリエル・マルチスケジューラ」に「プロジェクトA」の機能を統合して、無償公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2009/09/30.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3545" title="「アリエル・マルチスケジューラ」に「プロジェクトA」の機能を統合して、無償公開" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2009:/corporate/press//5.3545</id>
    
    <published>2009-09-30T03:00:00Z</published>
    <updated>2009-10-04T04:23:42Z</updated>
    
    <summary>2009年9月30日 アリエル・ネットワーク株式会社 「アリエル・マルチスケジュ...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2009年9月30日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>「アリエル・マルチスケジューラ」に<br />「プロジェクトA」の機能を統合して、無償公開<br />
<span class="subtitle">〜分散コンピューティングのパワーをすべての人に〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：原田和人、以下 アリエル）は、2009年9月30日より、「アリエル・マルチスケジューラ（以下 マルチスケジューラ）」に「アリエル・プロジェクトA（以下 プロジェクトA）」を統合し、最新版となるバージョン5.1として公開したことを、以下のとおりお知らせいたします。</p>

<h3>マルチスケジューラにプロジェクトAの機能を統合して、使いやすく</h3>
<p>マルチスケジューラおよびプロジェクトAは、いずれも、利用者認証・文書署名・文書および通信経路の暗号化・管理者による中央制御など、管理可能な企業向けビジネスP2Pソフトウェアという新しい分野を開拓してまいりました。</p>

<p>今回のバージョンアップでは、プロジェクト管理ソフトであるプロジェクトＡの機能をマルチスケジューラに統合。その結果、企業や組織の壁を越えて手軽に情報共有できる、新しいコンセプトのコラボレーションソフトと言えるマルチスケジューラが、さらに使いやすく有用なソフトウェアとして生まれ変わりました。</p>

<p>これにより、プロジェクトAの機能であった、プロジェクト管理機能・掲示板機能・ファイル管理機能・定型文書・To Do共有は、今後はマルチスケジューラ上ですべて無償でお使いいただくことができます。これまでプロジェクトAをお使いになられていた方につきましては、データを引き継いで、新たなマルチスケジューラをご利用いただくことも可能です。また、管理機能（管理サービス）をご利用いただくには、別途で無償のライセンスキー取得が必要となります。詳細な設定方法や利用方法につきましては、弊社Webページにてご案内しておりますので、ご参照ください。</p>

<p>なお、今回の機能統合により、これまで提供してまいりました有償の技術サポートサービスの新規契約および契約の延長は停止とさせていただきます。現在サポートサービスをご契約中の方は、契約期間満了（最長で2010/8/31）をもちまして、サポートを終了とさせていただきますので、ご了承ください。</p>
<p>このたびのバージョンアップに伴い、Windows7への対応、ユーザビリティの改善、ユーザーの要望に応えた複数の機能追加や改善を行っておりますが、今後も、無償ソフトウェアとして機能強化は続けていく予定にしております。</p>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>アリエル・マルチスケジューラについて</h6>
<p>アリエル・ネットワークが開発した、情報共有を可能とするコラボレーションソフトウェア。<br />自社開発したP2P技術により高度なセキュリティを実現しているため、ネットワーク環境を意識することなく、インターネット経由でセキュアな情報共有を実現することができる。また、高価で負荷がかかるサーバー導入をする必要もないため、小規模組織やグループから手軽に情報共有を始めることができるなど、一般的なサーバー型のグループウェアでは難しかった、新たな情報共有の実現を図った。<br />登録ユーザー数は15万件を超える。</p>
<a href="http://www.ariel-networks.com/multischeduler">http://www.ariel-networks.com/multischeduler</a></p>

<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発するとともに、大企業向けWebコラボレーションウェアを開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。</p>

<dl>
<dt>【会社概要】</dt>
<dd>代表者名　：代表取締役社長　原田和人<br />
設立年月日：2001年4月11日<br />
資本金　　：5000万円<br />
本社所在地：〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-14 最勝ビル7F<br />
事業内容　：情報共有パッケージソフトウェアの開発、販売、サポート<br />
企業URL　：<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></dd>
</dl>
</div>

<div class="note">※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ディップが、全社情報共有システムをSaaS型サービスから「アリエル・エンタープライズ」に移行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2009/05/12.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3284" title="ディップが、全社情報共有システムをSaaS型サービスから「アリエル・エンタープライズ」に移行" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2009:/corporate//5.3284</id>
    
    <published>2009-05-12T03:00:00Z</published>
    <updated>2009-10-03T11:39:13Z</updated>
    
    <summary>2009年5月12日 アリエル・ネットワーク株式会社 ディップが、全社情報共有シ...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2009年5月12日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>ディップが、全社情報共有システムをSaaS型サービスから<br />「アリエル・エンタープライズ」に移行<br />
<span class="subtitle">〜システム運用コストの大幅削減と、情報一元化による意思決定のスピード化を図る〜</span></h2>

<p>情報共有システムのプロフェッショナル企業であるアリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：原田和人、以下アリエル）は、総合求人情報サイトを運営するディップ株式会社（所在地：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：冨田英揮、以下ディップ）が、営業支援をはじめとする全社情報共有基盤にWebコラボレーションウェア「ArielAirOne&reg; Enterprise（以下アリエル・エンタープライズ）」を採用し、SaaS（Software as a Service）型サービスから情報共有システムを刷新したことを発表しました。</p>

<h3>情報共有システムをSaaS型サービスから移行し、システム運用コストの70％を削減</h3>
<p>一般的にSaaS型サービスは、ハードウェアの調達やシステム初期投資、導入後の運用保守が不要と、短期間かつ低コストでサービスを利用できることが特徴とされています。しかし、日本の大手企業への導入の場合、企業独自のビジネス要件に沿ったカスタマイズや他システムとの連携・統合が必要となり、さらに利用規模・形態に合わせたオプション機能の追加によって、利用コストは想定よりも大きくなる傾向にあると言われています。上場以来2桁成長を継続しているディップにおいても、情報システムの年間運用コストは企業規模の拡大に併せて増大しており、業務プロセスの標準化やシステムコスト削減が経営課題となっていました。</p>
<p>こうした課題に対し、ビジネス環境の変化や業務プロセスの変更などに伴うカスタマイズを必要とせず複雑な業務にフィットしたシステムを短期間で構築できることや、今後5年間SaaS型サービスの利用を続けた場合の想定コストと比較し70％以上のコスト削減が見込まれることから、アリエル・エンタープライズ導入の有効性が評価され、採用されました。</p>

<h3>情報の一元化による営業活動の効率化と意思決定のスピード化を促進</h3>
<p>企業情報の一元管理の中心にEIP（企業情報ポータル）機能を配し、標準機能であるグループウェアとCRM（Customer Relationship Management）などの分散したシステム間をシームレスに連携させることで、社内の業務情報の一元管理が可能となりました。<br />これにより、営業活動を阻害していた情報の二重管理や社内活動のバッティングが解消されました。</p>
<p>更に、アリエル・エンタープライズの直感的に使える高いユーザビリティは、業務効率のみならず、操作性向上とストレス軽減など利用における心理的負担の大幅軽減に貢献しました。</p>
<p>ディップでは、部門や利用者毎のワークスタイルに即した情報を提供し、業務の更なる効率化と利便性・生産性向上をサポートするとともに、モバイル環境からの利用の推進や内部統制に向けたメール環境の改善など、業務のフロントエンドとしてアリエル・エンタープライズを積極的に活用し、企業の競争力向上と成長につなげていく予定です。</p>
<p>アリエルでは、今後もユーザー企業のニーズに応え、情報活用の促進と付加価値の創造、より戦略的なIT投資への移行を支援するためのビジネスソリューションの提供を続けてまいります。</p>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>ArielAirOne&reg;  Enterpriseとは</h6>
<p>アリエル・エンタープライズは、標準アプリケーションであるグループウェア・企業情報ポータル(EIP)の提供と、事業やビジネスモデルに応じた企業独自のカスタムアプリケーション開発を可能とすることで、拡張性・柔軟性の高い情報共有環境の構築とともに、大規模な組織内で扱われる様々な情報のシームレスなデータ連携と高度なセキュリティによる集中的な管理を実現するWeb型コラボレーションウェアです。集約された情報を組織や部門のみならず個人に最適化して表示することで、情報へのアクセスを容易にし、ビジネス活動に結びつけるための行動支援と業務効率の大幅な向上を実現します。<br />
<a href="http://enterprise.ariel-networks.com/">http://enterprise.ariel-networks.com/</a></p>

<h6>ディップ株式会社について</h6>
<p>ディップ株式会社は、人材派遣情報サイト「はたらこねっと」、アルバイト情報サイト「バイトルドットコム」、転職情報サイト「ジョブエンジン」等をはじめとする求人情報サイトの運営を通じ、企業と人を結びつけることで社会に貢献することを目指す総合求人情報サービス会社です。掲載求人情報件数は、業界トップクラスに位置し、あらゆる企業の求人ニーズと多様化する求職ニーズにお応えしています。2004年東証マザーズへ上場、2009年2月期連結売上高は115億円。<br />
企業URL：<a href="http://www.dip-net.co.jp/">http://www.dip-net.co.jp/</a></p>

<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発するとともに、大企業向けWebコラボレーションウェアを開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。</p>

<dl>
<dt>【会社概要】</dt>
<dd>代表者名　：代表取締役社長　原田和人<br />
設立年月日：2001年4月11日<br />
資本金　　：5000万円<br />
本社所在地：〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-14 最勝ビル7F<br />
事業内容　：情報共有パッケージソフトウェアの開発、販売、サポート<br />
企業URL　：<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></dd>
</dl>
</div>

<div class="note">※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>平成20年12月22日、本社を移転いたしました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2008/12/22.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3099" title="平成20年12月22日、本社を移転いたしました" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2008:/corporate//5.3099</id>
    
    <published>2008-12-21T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-24T13:30:29Z</updated>
    
    <summary>2008年12月22日 アリエル・ネットワーク株式会社 平成20年12月22日、...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2008年12月22日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>平成20年12月22日、本社を移転いたしました</h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：原田和人）は、業務拡充に伴い本社を下記の住所に移転いたしましたので、お知らせいたします。<br />移転に伴い、住所・電話番号等も変更になりましたのでご了承下さい。</p>
<p>社員一同、心を新たに社業に努めてまいりますので、引き続き皆様のご支援、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます</p>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div style="margin:2.5em 0 0;padding-top:1em; border-top: #666666 1px solid;">

<table class="type2 vcard">
<tr>
      <th>新住所</th>
      <td class="adr">〒<span class="postal-code">141-0031</span><br /><span class="region">東京都</span><span class="locality">品川区</span><span class="street-address">西五反田8-1-14</span> <span class="extended-address">最勝ビル7F</span></td>
</tr>
<tr>
      <th style="vertical-align:top;">電話番号</th>
      <td class="tel"><span class="pref">03-5740-8801（代表）</span><br />03-5740-8802（営業本部）</td>
</tr>
<tr>
      <th>FAX番号</th>
      <td class="tel"><span class="fax">03-5740-8804</span></td>
</tr>
<tr>
      <th style="vertical-align:top;">交通アクセス</th>
      <td><div class="access">
<div class="line"><span class="railway">JR山手線</span><span class="exit">「五反田」駅 西口</span><span class="walk">徒歩5分</span></div>
<div class="line"><span class="railway">都営浅草線</span><span class="exit">「五反田」駅 A1出口</span><span class="walk">徒歩5分</span></div>
<div class="line"><span class="railway">東急池上線</span><span class="exit">「大崎広小路」駅</span><span class="walk">徒歩2分</span></div></div>
</div></td>
</tr>
<tr>
      <th style="vertical-align:top;">新本社地図</th>
      <td><img src="/images/corporate/map.png" width="400" height="400" alt=""  style="border: 2px solid #cccccc ; padding: 5px;" /></td>
</tr>
</table>

</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本社移転のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2008/12/09.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3098" title="本社移転のお知らせ" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2008:/corporate//5.3098</id>
    
    <published>2008-12-08T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-24T13:31:09Z</updated>
    
    <summary>本社移転のお知らせ 拝啓  師走の候、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げま...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<h2>本社移転のお知らせ</h2>

<p>拝啓  師走の候、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。</p>
<p>さて、このたび弊社では、業務拡充に伴い下記の住所へ本社を移転し、平成20年12月22日（月）から業務を開始することになりましたのでご案内申し上げます。新しい環境のもと、社員一同、心も新たに社業に努める所存でございますので、今後の一層のご愛顧、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。</p>

<div class="release-end">敬具</div>
<div class="release-date" style="margin-top: 1em;">平成20年12月吉日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社<br />代表取締役社長 原田 和人</div>]]>
        <![CDATA[
<div style="margin:2.5em 0 0;padding-top:1em; border-top: #666666 1px solid;">
<table class="type2 vcard">
<tr>
      <th>新住所</th>
      <td class="adr">〒<span class="postal-code">141-0031</span><br /><span class="region">東京都</span><span class="locality">品川区</span><span class="street-address">西五反田8-1-14</span> <span class="extended-address">最勝ビル7F</span></td>
</tr>
<tr>
      <th style="vertical-align:top;">電話番号</th>
      <td class="tel"><span class="pref">03-5740-8801（代表）</span><br />03-5740-8802（営業本部）</td>
</tr>
<tr>
      <th>FAX番号</th>
      <td class="tel"><span class="fax">03-5740-8804</span></td>
</tr>
<tr>
      <th style="vertical-align:top;">交通アクセス</th>
      <td><div class="access">
<div class="line"><span class="railway">JR山手線</span><span class="exit">「五反田」駅 西口</span><span class="walk">徒歩5分</span></div>
<div class="line"><span class="railway">都営浅草線</span><span class="exit">「五反田」駅 A1出口</span><span class="walk">徒歩5分</span></div>
<div class="line"><span class="railway">東急池上線</span><span class="exit">「大崎広小路」駅</span><span class="walk">徒歩2分</span></div></div>
</div></td>
</tr>
 <tr>
      <th>営業開始日</th>
      <td>平成20年12月22日（月）</td>
</tr>
<tr>
      <th style="vertical-align:top;">新本社地図</th>
      <td><img src="/images/corporate/map.png" width="400" height="400" alt=""  style="border: 2px solid #cccccc ; padding: 5px;" /></td>
</tr>
</table>

<p class="note">* 移転作業のため、12月19日（金）の本社業務は18:30をもって終了させて頂きますのでご了承下さい。また、サーバー移設の際、弊社Webサイトへのアクセスや弊社宛のメールの到着が若干遅れるなど、一時的にご不便をお掛けする場合がございますが、何卒ご理解下さいますようお願い申し上げます。</p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アリエル・プロジェクトA 5.0を公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2008/10/23.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3091" title="アリエル・プロジェクトA 5.0を公開" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2008:/corporate//5.3091</id>
    
    <published>2008-10-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-24T13:32:11Z</updated>
    
    <summary>2008年10月23日 アリエル・ネットワーク株式会社 アリエル・プロジェクトA...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2008年10月23日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>アリエル・プロジェクトA 5.0を公開<br/>
<span class="subtitle">〜プロジェクト機能のユーザーインターフェースを大幅に変更し、使い勝手を向上〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社(本社：東京都目黒区、代表取締役社長：原田和人、以下アリエル・ネットワーク)は、本日2008年10月23日（木）より、アリエル・プロジェクトAの最新版となるバージョン5.0を公開致します。</p>

<h3>プロジェクト管理機能の強化を実施</h3>
<p>アリエル・プロジェクトAは、企業や組織の壁を越えて、手軽にプロジェクトのデータや進捗情報の共有を実現することができる、新しいコンセプトのプロジェクト管理ソフトです。</p>
 <p>今回のバージョンアップでは、プロジェクト管理機能のグラフ機能のユーザーインターフェースを大幅に変更し、使い勝手の向上に取り組みました。<br/>
具体的にはプロジェクトグラフのドラッグ＆ドロップによる期間の変更や移動に対応したほか、予定表機能で開発したマルチカレンダー機能をプロジェクトグラフ表示にも応用し、柔軟にグラフの表示期間を移動したりズームイン、ズームアウトできるような機能を追加しています。<br />
これにより、今後のプロジェクトAにおいてのデフォルト表示は一覧表示からグラフ表示へと変更されました。</p>

<p>また、それ以外にもGoogleカレンダーへの予定ポスト機能を実装し、プロジェクトAの予定表からGoogleカレンダーに予定をポストできるようになったほか、掲示板における関連文書のスレッド表示機能や、文書が重複して更新された際のアラート機能など、顧客の要望に対応した複数の機能追加や改善を行いました。<br />
なお、無料版のマルチスケジューラについても、新たに最新版となるバージョン5.0を公開致します。</p>

<h3>販売方法等</h3>
<p>アリエル・プロジェクトAは1ライセンス12,600円/年から購入することができます。<br />
今回のバージョンアップによる価格や販売方法の変更はありません。<br />
また、既存のアリエル・プロジェクトＡのバージョン4のサポートサービス対象者は、無料でバージョン5.0にアップデートすることが可能です。</p>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・プロジェクトA について<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/product/project_a/">http://www.ariel-networks.com/product/project_a/</a></li>
<li>プロジェクト管理ソフト「アリエル・プロジェクトA 5.0.0」を公開 (エアワン・ブログ)<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/blogs/airone/2008/10/av500.html">http://www.ariel-networks.com/blogs/airone/2008/10/av500.html</a></li>
<li>スケジュール管理ソフト「アリエル・マルチスケジューラ 5.0.0」を公開 (エアワン・ブログ)<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/blogs/airone/2008/10/v500.html">http://www.ariel-networks.com/blogs/airone/2008/10/v500.html</a></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="0" class="type1 function-matrix">
<caption>※参考【アリエル・マルチスケジューラとアリエル・プロジェクトAとの機能比較表】</caption>
<col width="118"></col> 
<col width="160"></col> 
<col width="160"></col>
<col width="140"></col>
<thead>
<tr>
	<th>機能</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（無料利用）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（サポート契約有）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・プロジェクトA</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
	<th>プロジェクト管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ToDo管理</th>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>予定表共有</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>掲示板機能</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>定型文書</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ファイル管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>スカイプ連携機能</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>管理サービス</th>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>エアモバイル</th>
	<td>△（お試し版）</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>利用料金の目安</th>
	<td>無料</td>
	<td>3,150円/年（税込）〜</td>
	<td>12,600円/年（税込）〜</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="note">* アリエル・プロジェクトAは、上記の一年契約か買い切り契約を選択することができます。<br />* アリエル・エアモバイルの利用には無料で配布されている支援ソフトウェアであるワークグループ・ノードを設定する必要があります。</p>

<div class="about">
<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発するとともに、大企業向けWebコラボレーションウェアを開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a>
</p>

<h6>アリエル・プロジェクトAについて</h6>
<p>アリエル・ネットワークが開発した情報共有が可能なプロジェクト管理ソフト。自社開発したビジネスP2P技術により高度なセキュリティを実現しているため、ネットワーク環境を意識せずにインターネット経由でセキュアな情報共有を実現することができる上、高価なサーバーを購入する必要が無いため、小規模の組織やグループから手軽に情報共有を始めることができるなど、一般的なサーバー型のグループウェアでは難しかった新しい情報共有の実現を目指している。有料版であるアリエル・プロジェクトＡのほか、プロジェクトＡのスケジュール管理機能を切り出した無料版のアリエル・マルチスケジューラがあり、登録者数は15万件を超える（2008年10月現在）。
</p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>テクノ菱和が、モバイルコンピューティングによる情報共有環境を「アリエル・エンタープライズ」で構築</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2008/05/29.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2926" title="テクノ菱和が、モバイルコンピューティングによる情報共有環境を「アリエル・エンタープライズ」で構築" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2008:/aboutus//5.2926</id>
    
    <published>2008-05-29T03:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-24T13:32:33Z</updated>
    
    <summary>2008年5月29日 アリエル・ネットワーク株式会社株式会社テクノ菱和 テクノ菱...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2008年5月29日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社<br />株式会社テクノ菱和</div>
<h2>テクノ菱和が、モバイルコンピューティングによる情報共有環境を<br />「アリエル・エンタープライズ」で構築<br />
<span class="subtitle">〜建設現場における機動性を活かしたフレキシブルな情報共有を実現〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル）はこのたび、株式会社テクノ菱和（所在地：東京都豊島区、代表取締役社長：阿部捷司、以下テクノ菱和）のモバイルコンピューティングによる情報共有基盤として、Webコラボレーションウェア「ArielAirOne&reg;  Enterprise（以下アリエル・エンタープライズ）」が採用されたことを発表しました。</p>

<h3>セキュアなモビリティ環境の実現によるビジネススタイルの変革を推進</h3>
<p>工場やビルなどの空調設備・防塵施設等の設計・施工、メンテナンスまでをトータルに手がけるテクノ菱和では、数百におよぶ建設現場における技術者に対し、モバイルを活用した情報資産の共有とコミュニケーションの活性化による業務効率向上を目的に、情報共有インフラの刷新が検討されました。</p>
<p>アリエル・エンタープライズは、携帯電話などのモバイル機器を利用した外部からのアクセスに対し、堅牢なセキュリティによるセキュアな環境の構築が容易であるとともに、情報共有の基盤となるグループウェア機能やワークフロー機能に加え、アプリケーション構築機能による業務に即したシステムの開発・保守など、必要とされる機能を追加コストなしで実現できる点が評価され、採用されました。</p>

<h3>社内外の情報活用における格差を解消し業務効率を向上</h3>
<p>今回の採用により、テクノ菱和では、携帯電話などのモバイルコンピューティングによるオフィスと分散した建設現場間の情報活用の格差を解消し、外出先からのワークフロー承認など、社内システムと同様の利用を安全かつ容易に行える環境の提供が可能となります。これにより、社内外での業務スピードの向上と情報共有・コミュニケーションの促進を図ります。</p>
<p>また、柔軟性・拡張性のある開発が可能となることで、導入後の仕様変更や、内部統制におけるワークフローの充実など、業務の効率化を円滑かつ迅速に推進していきます。</p>

<h3>マネジメントポータルにより企業活動を活性化</h3>
<p>将来的には、社内外から集約された業務データとBIや基幹システムとの連携による情報の一元化、経営分析に必要な情報・データの可視化を図り、経営指標のモニタリングを行うための「マネジメントポータル」として経営層向けに提供し、情報分析や経営戦略の策定など、企業活動の活性化につなげていく予定です。</p>
<p>アリエルでは、今後もユーザー企業のニーズに応え、情報活用の促進と付加価値の創造を支援するためのビジネスソリューションの提供を続けてまいります。</p>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>ArielAirOne&reg;  Enterpriseとは</h6>
<p>アリエル・エンタープライズは、ナビゲーションポータル機能・コラボレーション機能・グループウェア機能により、拡張性・柔軟性の高い情報共有環境の構築とともに、企業や大学などの大規模な組織内で扱われる様々な情報のシームレスなデータ連携と情報共有・管理を実現するWeb型コラボレーションウェアです。さらに、集約された情報を組織や部門のみならず個人に最適化して表示することで、情報へのアクセスを容易にし、業務効率の大幅な向上を実現します。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/</a></p>

<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発するとともに、大企業向けWebコラボレーションウェアを開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>

<h6>株式会社テクノ菱和について</h6>
<p><a href="http://www.techno-ryowa.co.jp/">http://www.techno-ryowa.co.jp/</a></p>
<dl>
<dt>◎本件に関するお問い合わせ先</dt>
<dd>担当：網倉<br />
Tel：03-5978-2376　Fax：03-5978-2373　E-mail：honsys@techno-ryowa.co.jp</dd></dl>
</div>

<div class="note">※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>広島大学が、全学6,500人の電子事務局に「アリエル・エンタープライズ」を採用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2008/03/25.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3094" title="広島大学が、全学6,500人の電子事務局に「アリエル・エンタープライズ」を採用" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2008:/corporate//5.3094</id>
    
    <published>2008-03-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-24T13:33:16Z</updated>
    
    <summary>2008年3月25日 アリエル・ネットワーク株式会社 広島大学が、全学6,500...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2008年3月25日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>広島大学が、全学6,500人の電子事務局に<br />「アリエル・エンタープライズ」を採用<br />
<span class="subtitle">〜利用者本位のサービスの提供による利便性向上と「知識・情報の共有」の実現を図る〜</span></h2>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル）はこのたび、国立大学法人広島大学（所在地：広島県東広島市、学長：浅原利正、以下広島大学）より、全学の情報共有基盤システムとして、Webコラボレーションウェア「ArielAirOne&reg; Enterprise（以下アリエル・エンタープライズ）」を受注いたしました。</p>

<h3>全学6,500人の情報共有環境の構築と業務効率化を支援</h3>
<p>広島大学では、情報共有・活用の促進、業務システム運用の最適化・効率化に取り組んでおり、教職員の情報共有を目的としたグループウェア・文書管理システム・ポータルサイトなどを構築し、管理運用されてきました。</p>
<p>アリエル・エンタープライズは、広島大学で構築・管理運用されてきたシステムの基本機能に加え、カスタマイズにより対応してきた機能、ニーズの高かった機能を標準で装備し、基幹業務システムとの連携を可能とすることで、1つの統合された情報共有環境を構築できる点を評価され、採用されました。</p>

<h3>更なる情報共有の促進と利用者視点の双方向コミュニケーション環境の実現を目指す</h3>
<p>今回の採用により広島大学では、従来困難であった業務間のシームレスな連携や情報共有、稼働後のシステム開発や保守、改変要求への柔軟な対応が容易になることで、システムの管理運用におけるトータルコストと業務負荷の大幅な削減が可能になるとともに、自主的かつ継続的なシステム改善と活用を行うことが可能となります。</p>
<p>また広島大学では、より進んだ情報共有の推進には、情報を発信する側の「一方向」の視点だけではなく、利用者の視点に立った「双方向」の情報共有サービスの提供が不可欠であると考え、全学共通の質の高いサービスの提供による情報発信者と利用者間の双方向性のある円滑なコミュニケーションと、更なる情報共有・活用の促進、利便性向上など、大学全体としての業務システム運用の最適化・効率化を図って行きます。</p>

<p>アリエルでは、今後もユーザー企業のニーズに応え、情報活用の促進と付加価値の創造を支援するためのビジネスソリューションの提供を続けてまいります。</p>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>ArielAirOne&reg;  Enterpriseとは</h6>
<p>アリエル・エンタープライズは、ナビゲーションポータル機能・コラボレーション機能・グループウェア機能により、拡張性・柔軟性の高い情報共有環境の構築とともに、企業や大学などの大規模な組織内で扱われる様々な情報のシームレスなデータ連携と情報共有・管理を実現するWeb型コラボレーションウェアです。さらに、集約された情報を組織や部門のみならず個人に最適化して表示することで、情報へのアクセスを容易にし、業務効率の大幅な向上を実現します。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/</a></p>
                
<h6>国立大学法人広島大学について</h6>
<p><a href="http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html">http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html</a></p>

<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、日本初のビジネスP2P型グループウェアを開発するとともに、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a>
</p>
</div>

<div class="note">※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ニチレイが、グループ会社を含めた人事系情報共有にWebコラボレーションウェア「アリエル・エンタープライズ」を採用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2008/02/13.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3093" title="ニチレイが、グループ会社を含めた人事系情報共有にWebコラボレーションウェア「アリエル・エンタープライズ」を採用" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2008:/corporate//5.3093</id>
    
    <published>2008-02-12T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-10-03T11:49:11Z</updated>
    
    <summary>2008年2月13日 アリエル・ネットワーク株式会社 ニチレイが、グループ会社を...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2008年2月13日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>ニチレイが、グループ会社を含めた人事系情報共有に<br />Webコラボレーションウェア「アリエル・エンタープライズ」を採用<br />
<span class="subtitle">〜企業独自のニーズに呼応する柔軟な情報共有環境を評価〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル）はこのたび、株式会社ニチレイ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：村井利彰、以下ニチレイ）より、ニチレイグループの人事系情報共有の仕組みとして、Webコラボレーションウェア「ArielAirOne&reg; Enterprise（以下アリエル・エンタープライズ）」を受注いたしました。</p>

<h3>グループ内企業の人事・キャリア情報の充実・有効活用と業務効率の向上を目指す</h3>
<p>ニチレイでは、グループ内で様々なシステムに分散・管理されてきた、人事発令履歴や研修履歴、キャリア申告、資格情報、目標管理・評価、コンピテンシー評価などの情報を、「人」に紐付け統括管理し、キャリア管理の充実、最適人員配置への活用、ならびに管理効率の向上を目指し、新たな情報共有環境の構築が検討されてきました。</p>
<p>アリエル・エンタープライズの運用は、株式会社ニチレイプロサーヴ（（株）ニチレイ子会社）が担当し、ニチレイグループ内で統一された情報共有環境が整備されることから、既存システムだけでは難しかったグループ企業ごとの異なる業務プロセスや要求へのきめ細やかな対応が可能となり、高品質かつ低コストなシェアードサービスの提供が可能となります。<br />この結果、グループ内において統合管理された人事・キャリア情報の有効活用や更なる業務の効率化が一層図られ、グループ企業価値の向上を実現します。</p>

<h3>柔軟で拡張性の高いシステム構築を支援するアリエル・エンタープライズ</h3>
<p>今回受注したアリエル・エンタープライズは、ナビゲーションポータル機能・コラボレーション機能・グループウェア機能により、企業内における情報の統合・共有・一元管理を可能とするシステムです。<br />本システム導入により、企業内での情報へのアクセスを容易にし、ユーザーの生産性向上はもとより、情報を活用した企業内コミュニケーションの活性化、多種多様なビジネス要件に適応するための情報共有環境の柔軟な開発など、経営層を含めた情報共有サービスの向上と効率化および業務の最適化を実現します。</p>
<pアリエルでは、今後もユーザー企業のニーズに応え、情報活用の促進と付加価値の創造を
支援するビジネスソリューションを提供してまいります。</p>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・エンタープライズについて<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/</a></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>株式会社ニチレイについて</h6>
<p><a href="http://www.nichirei.co.jp/">http://www.nichirei.co.jp/</a></p>

<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、日本初のビジネスP2P型グループウェアを開発するとともに、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>
</div>

<div class="note">※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title><![CDATA[大手企業向けERPパッケージソフト「COMPANY&reg;」に対応する情報共有システム「アリエル・エンタープライズ for COMPANY&reg;」をリリース]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2008/01/10.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3092" title="大手企業向けERPパッケージソフト「COMPANY&amp;reg;」に対応する情報共有システム「アリエル・エンタープライズ for COMPANY&amp;reg;」をリリース" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2008:/corporate//5.3092</id>
    
    <published>2008-01-09T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-24T13:34:25Z</updated>
    
    <summary>2008年1月10日 アリエル・ネットワーク株式会社株式会社ワークスアプリケーシ...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2008年1月10日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社<br />株式会社ワークスアプリケーションズ</div>
<h2>大手企業向けERPパッケージソフト「COMPANY&reg;」に対応する<br />情報共有システム「アリエル・エンタープライズ for COMPANY&reg;」をリリース<br />
<span class="subtitle">〜ERPに蓄積されたデータとの連携強化により、情報活用の促進と企業内情報の可視化を実現〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル）は2008年1月10日（木）、株式会社ワークスアプリケーションズ（本社：東京都港区、代表取締役最高経営責任者：牧野正幸、以下ワークス）が開発・販売する大手企業向けERPパッケージ「COMPANY&reg;」に対応する情報共有システム「ArielAirOne&reg; Enterprise for COMPANY&reg;（以下アリエル・エンタープライズ）」を、2008年4月にリリースすることを発表しました。</p>

<h3>大手企業向けERPパッケージ「COMPANY&reg;」との連携を強化</h3>
<p>アリエル・エンタープライズは、すでにCOMPANY&reg;を導入している大手企業の多くに採用されており、今回リリースするCOMPANY&reg;対応版ではCOMPANY&reg;ユーザー企業からの強い要望により、COMPANY&reg;の機能に特化したデータ連携・分析機能およびセキュリティの強化を図ります。</p>
<p>アリエル・エンタープライズは、ナビゲーションポータル機能・コラボレーション機能・グループウェア機能により、企業内の様々な情報を共有するシステムです。集約された情報を組織や部門のみならず個人に最適化して表示することで、情報へのアクセスを容易にし、業務効率の大幅な向上を実現します。</p>
<p>このたびのCOMPANY&reg;対応版では、COMPANY&reg;に蓄積された人事・給与・会計・顧客管理などのERPデータとアリエル・エンタープライズで共有されるデータとの統合やWeb2.0を代表する外部サービスとのマッシュアップにより、ERPシステムの機能と情報で構成された企業内SNS、各種申請ワークフロー、ナレッジマネジメント、人材スキルマップなど、多種多様なビジネス要件に適応するための独自アプリケーションの柔軟な開発と、新たな情報共有プロセスの構築、データの戦略的活用が可能になります。</p>

<h3>情報共有による社員の生産性向上の実現と、内部統制の整備を支援</h3>
<p>アリエル・エンタープライズにより、ERP情報へのアクセスを統合・一元管理が可能となります。利用者の生産性向上はもとより、人事情報を活用した企業内コミュニケーションの活性化や人事属性情報によるアクセス権限の制御を可能とする高度なセキュリティ、そして会計システムとの連携による経営情報の可視化、経営指標の策定を支援するための分析機能など、経営層を含めた情報共有サービスの向上と経営資源の最適化・効率化を実現します。</p>
<p>さらに、企業内における情報や文書の統合的な管理、全文検索、セキュリティ対策、ワークフローの履歴情報による業務プロセスの可視化など、業務とシステムを一体化させることで、日本版SOX法で求められる内部統制の整備を支援します。</p>

<h3>アリエル・エンタープライズの拡販でワークスと営業協力</h3>
<p>今後アリエルでは、ワークスと協力して、COMPANY&reg;シリーズとアリエル・エンタープライズの相互提案を推進し、拡販に努めるとともに、それぞれの導入企業およびユーザーに対し、情報活用の促進と付加価値の創造を支援するビジネスソリューションを提供していきます。</p>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・エンタープライズについて<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/</a></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>「COMPANY&reg;」とは</h6>
<p>ワークスアプリケーションズが提供する、ノーカスタマイズ・無償バージョンアップのコンセプトのもと、大手企業のあらゆる業務を網羅したERPパッケージです。ラインアップとして、HRシリーズ（人事給与／勤怠管理／Web申請・照会等）、会計シリーズ（一般・管理会計／債権・債務管理／資産管理／キャッシュマネジメント）、CRMシリーズがあります。</p>

<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、日本初のビジネスP2P型グループウェアを開発するとともに、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>

<h6>株式会社ワークスアプリケーションズについて</h6>
<p>「日本企業の情報投資効率を世界レベルへ」、「日本のIT 産業のエンジニアを世界レベルへ」という理念を掲げて1996年に設立。大手企業向け人事・給与、会計などの基幹業務パッケージソフト「COMPANY&reg;」シリーズを開発・販売・サポート。 600社以上の大手企業への導入実績を持っています。<br />
<a href="http://www.worksap.co.jp/">http://www.worksap.co.jp/</a></p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アリエル・プロジェクトA 4.8を公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2007/09/26.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3090" title="アリエル・プロジェクトA 4.8を公開" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2007:/corporate//5.3090</id>
    
    <published>2007-09-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-27T13:17:11Z</updated>
    
    <summary>2007年9月26日 アリエル・ネットワーク株式会社 アリエル・プロジェクトA ...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2007年9月26日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>アリエル・プロジェクトA 4.8を公開<br/>
<span class="subtitle">〜マルチカレンダー機能を導入し、カレンダーソフトとしての使い勝手を大幅に向上〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル・ネットワーク）は、本日2007年9月26日（水）よりプロジェクト管理ソフトアリエル・プロジェクトAの最新版となる、バージョン4.8を公開致します。</p>

<h3>マルチカレンダー機能を導入し、予定表機能の使い勝手を向上</h3>
<p>アリエル・プロジェクトAは、企業や組織の壁を越えて、手軽にプロジェクトのデータや進捗情報の共有を実現することができる、新しいコンセプトのプロジェクト管理ソフトです。<br />
今回のバージョンアップでは、7月にマルチスケジューラ4.8に導入したマルチカレンダー機能をプロジェクトAにも導入した他、掲示板やToDoリストなどの一覧画面もAJAXを活用して列幅を自由に変更できるように機能追加を実施しました。</p>

<p>マルチカレンダー機能とは、これまでの紙のカレンダーと同様のテーブル表示モードと、横スクロール形式のライン表示モードの、二つのカレンダー表示形式を状況に応じてシームレスに選択可能にしたものです。<br />
ライン表示モードにおいて長期にわたる予定の空き状況などを容易に確認することができるようになっているほか、複数日にまたがる予定をドラッグで手軽に作成できるなど、予定表機能全体でAJAXを活用したドラッグ＆ドロップでの予定の入力や変更に対応しています。</p>

<h3>販売方法等</h3>
<p>アリエル・プロジェクトAは1ライセンス12,600円/年から購入することができます。<br />
今回の修正版公開による価格や販売方法の変更はありません。<br />
また、既存のアリエル・プロジェクトAのバージョン4を利用している顧客は、無料でバージョン4.8にアップデートすることが可能です。
</p>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・プロジェクトA について<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/product/project_a/">http://www.ariel-networks.com/product/project_a/</a></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="0" class="type1 function-matrix">
<caption>※参考【アリエル・マルチスケジューラとアリエル・プロジェクトAとの機能比較表】</caption>
<col width="118"></col> 
<col width="160"></col> 
<col width="160"></col>
<col width="140"></col>
<thead>
<tr>
	<th>機能</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（無料利用）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（サポート契約有）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・プロジェクトA</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
	<th>プロジェクト管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ToDo管理</th>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>予定表共有</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>掲示板機能</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>定型文書</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ファイル管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>スカイプ連携機能</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>管理サービス</th>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>エアモバイル</th>
	<td>△（お試し版）</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>利用料金の目安</th>
	<td>無料</td>
	<td>3,150円/年（税込）〜</td>
	<td>12,600円/年（税込）〜</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="note">* アリエル・プロジェクトAは、上記の一年契約か買い切り契約を選択することができます。<br />* アリエル・エアモバイルの利用には無料で配布されている支援ソフトウェアであるワークグループ・ノードを設定する必要があります。</p>


<div class="about">
<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、空気のように意識せず使えるネットワーク・コンピューティングを実現させるべく、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、ビジネスで活用できるレベルの分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>

<h6>エアワン・クライアントシリーズについて</h6>
<p>アリエル・ネットワークが開発したクライアントソフト型の情報共有ソフトの総称。自社開発したビジネスP2P技術により高度なセキュリティを実現しているため、ネットワーク環境を意識せずにインターネット経由でセキュアな情報共有を実現することができる上、高価なサーバーを購入する必要が無いため、小規模の組織やグループから手軽に情報共有を始めることができるなど、一般的なサーバー型のグループウェアでは難しかった新しい情報共有の実現を目指している。有料版であるアリエル・プロジェクトAのほか、プロジェクトAのスケジュール管理機能を切り出した無料版のアリエル・マルチスケジューラがあり、登録者数は10万人を超えています。</p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大手企業向け情報共有システム「アリエル・エンタープライズ」を初公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2007/08/20.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3089" title="大手企業向け情報共有システム「アリエル・エンタープライズ」を初公開" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2007:/corporate//5.3089</id>
    
    <published>2007-08-19T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-27T13:15:10Z</updated>
    
    <summary>2007年8月20日 アリエル・ネットワーク株式会社 大手企業向け情報共有システ...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2007年8月20日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>大手企業向け情報共有システム「アリエル・エンタープライズ」を初公開<br />
<span class="subtitle">〜8月30日（木）開催のアリエルセミナーにおいてデモを実施〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル・ネットワーク）は、来る2007年8月30日（木）開催のセミナー「グループウェアからソーシャルネットワーク、そしてその先へ」において、今年7月に正式リリースした大手企業向け情報共有システム「Ariel AirOne Enterprise（アリエル・エンタープライズ）」を初公開します。</p>
<p>アリエル・エンタープライズは、Web2.0に代表される最新トレンドやオープンソース技術を取り入れることで、拡張性・柔軟性の高いシステム基盤の構築とともに、企業内におけるシームレスなデータ連携と情報共有を実現するWeb型コラボレーションウェアです。</p>
<p>本セミナーでは、SNSやソーシャルブックマーク、マッシュアップポータルなどの情報共有における最新トレンドと企業内での活用やメリット等をご紹介するとともに、リリース後初公開となるアリエル・エンタープライズのデモを交えて、企業情報システムが果たす役割と効果についてご紹介します。</p>

<table class="type1">
<caption>【セミナー概要】グループウェアからソーシャルネットワーク、そしてその先へ</caption>
<col width="158"></col> 
<col width="420"></col> 
   <tr>
      <th>日時</th>
      <td>2007年8月30日(木)　15:00 - 17:00 (開場14:30) </td>
   </tr>
   <tr>
      <th>会場</th>
      <td>
          <div class="address">株式会社ワークスアプリケーションズ  セミナールーム<br />
         （東京都港区赤坂2-17-7　赤坂溜池タワー 13F）<br />
         </div>
      </td>
   </tr>
   <tr>
      <th>参加費</th>
      <td>無料</td>
   </tr>
   <tr>
      <th>プログラム</th>
      <td class="program"><dl>
        <dt>15:00〜　第一部</dt>
         <dd>『ユーザに負けない情報システム部門へ』
　　　　<div class="details">講師: 実践女子大学　人間社会学部准教授　小山 裕司</div></dd>
         <dt>15:45〜　第二部</dt>
         <dd>『これからのユーザが求める情報共有のトレンド』
　　　　<div class="details">講師: アリエル・ネットワーク株式会社　高塚 直樹</div></dd>
         <dt>16:30〜　第三部</dt>
         <dd>『ArielAirOne Enterpriseのご紹介』<div class="details">講師: アリエル・ネットワーク株式会社　小野 恭平</div></dd></dl>
      </td>
  </tr>
   <tr>
      <th>主催</th>
      <td>アリエル・ネットワーク株式会社</td>
　 </tr><tr>
      <th>共催</th>
      <td>株式会社ワークスアプリケーションズ</td>
　 </tr>
   <tr>
      <th>お申込方法</th>
      <td>http://www.ariel-networks.com/enterprise/event/20070830/<br />よりよりお申し込みいただけます。
      </td>
   </tr>
</table>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・エンタープライズについて<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/</a></li>
<li>イベント・セミナー情報<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/event/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/event.html</a></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、日本初のビジネスP2P型グループウェアを開発するとともに、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アリエル・マルチスケジューラ 4.8を公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2007/07/31.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3088" title="アリエル・マルチスケジューラ 4.8を公開" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2007:/corporate//5.3088</id>
    
    <published>2007-07-30T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-27T13:13:34Z</updated>
    
    <summary>2007年7月31日 アリエル・ネットワーク株式会社 アリエル・マルチスケジュー...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2007年7月31日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>アリエル・マルチスケジューラ 4.8を公開<br/>
<span class="subtitle">〜マルチカレンダー機能を導入し、カレンダーソフトとしての使い勝手を大幅に向上〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社(本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル・ネットワーク)は、本日2007年7月31日（火）より無料のスケジュール管理ソフトであるアリエル・マルチスケジューラの最新版となる、バージョン4.8を公開致します。</p>

<h3>マルチカレンダー機能を導入し、カレンダーソフトとしての使い勝手を大幅に向上</h3>
<p>アリエル・マルチスケジューラは、インターネット経由で手軽にスケジュールの共有を実現することができる、新しいコンセプトのスケジュール管理ソフトです。<br />
これまでは主に予定の共有に重点を置いた機能改善を行ってきましたが、今回のバージョンアップでは、マルチカレンダー機能を導入するなど予定表機能を全面的に刷新し、個人で利用するカレンダーソフトとしての使い勝手も大幅に向上しました。</p>

<p>マルチカレンダー機能とは、これまでの紙のカレンダーと同様のテーブル表示モードと、横スクロール形式のライン表示モードの、二つのカレンダー表示形式を状況に応じてシームレスに選択可能にしたものです。<br />
ライン表示モードにおいては、一日に複数の予定が入っているような方でも、長期にわたる予定の空き状況などを容易に確認することができるようになっています。さらに、表示したい日程の部分を選択するだけで自動的に表示期間が変更できる上、表示時間帯もズームバーやズームボタンによって自由に変更することを可能にし、より直感的でインタラクティブな操作性を実現しました。</p>
<p>なお、テーブル表示モードにおいても、複数日にまたがる予定をドラッグで手軽に作成できるなど、予定表機能全体でAJAXを活用したドラッグ＆ドロップでの予定の入力や変更に対応したほか、予定の簡易作成モードや、カスタマイズ表示機能も追加するなど、予定表機能の大幅な使い勝手の向上・改善を行っています。<br />
また、Googleカレンダーやブログ、ソーシャルブックマークのiCalやRSSのデータを読み込んで表示するソーシャルカレンダー機能についても、新たにフィード認証を追加したほか、表示状態を保存することができるように改善するなど、利用者の多様なニーズに対応する機能追加を行っています。</p>
<p>なお、マルチスケジューラ及びプロジェクトA を含めたエアワン・クライアントシリーズのダウンロード数は7月時点で40万ダウンロードを超えており、登録者数も10万人を超えています。<br />
アリエル・ネットワークでは、今後も利用者のニーズに応えた機能追加を行っていく予定です。</p>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・マルチスケジューラについてはこちら<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/product/multischeduler/">http://www.ariel-networks.com/product/multischeduler/</a></li></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="0" class="type1 function-matrix">
<caption>※参考【アリエル・マルチスケジューラとアリエル・プロジェクトAとの機能比較表】</caption>
<col width="118"></col> 
<col width="160"></col> 
<col width="160"></col>
<col width="140"></col>
<thead>
<tr>
	<th>機能</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（無料利用）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（サポート契約有）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・プロジェクトA</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
	<th>プロジェクト管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ToDo管理</th>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>予定表共有</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>掲示板機能</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>定型文書</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ファイル管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>スカイプ連携機能</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>管理サービス</th>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>エアモバイル</th>
	<td>△（お試し版）</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>利用料金の目安</th>
	<td>無料</td>
	<td>3,150円/年（税込）〜</td>
	<td>12,600円/年（税込）〜</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="note">* アリエル・プロジェクトAは、上記の一年契約か買い切り契約を選択することができます。<br />* アリエル・エアモバイルの利用には無料で配布されている支援ソフトウェアであるワークグループ・ノードを設定する必要があります。</p>

<div class="about">
<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、空気のように意識せず使えるネットワーク・コンピューティングを実現させるべく、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、ビジネスで活用できるレベルの分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>

<h6>エアワン・クライアントシリーズについて</h6>
<p>アリエル・ネットワークが開発したクライアントソフト型の情報共有ソフトの総称。自社開発したビジネスP2P技術により高度なセキュリティを実現しているため、ネットワーク環境を意識せずにインターネット経由でセキュアな情報共有を実現することができる上、高価なサーバーを購入する必要が無いため、小規模の組織やグループから手軽に情報共有を始めることができるなど、一般的なサーバー型のグループウェアでは難しかった新しい情報共有の実現を目指している。有料版であるアリエル・プロジェクトAのほか、プロジェクトAのスケジュール管理機能を切り出した無料版のアリエル・マルチスケジューラがあり、登録者数は10万人を超えています。</p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大手企業向け情報共有システム「アリエル・エンタープライズ」を正式リリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2007/07/13.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2816" title="大手企業向け情報共有システム「アリエル・エンタープライズ」を正式リリース" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2007:/about//5.2816</id>
    
    <published>2007-07-12T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-27T13:11:16Z</updated>
    
    <summary>2007年7月13日 アリエル・ネットワーク株式会社 大手企業向け情報共有システ...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2007年7月13日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>大手企業向け情報共有システム「アリエル・エンタープライズ」を正式リリース<br/>
   <span class="subtitle">〜ノーツなどの情報系システムを代替する、拡張性の高いパッケージソフトを提供〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル・ネットワーク）は、2007年7月6日（金）、大手企業向け情報共有システム「Ariel AirOne Enterprise（アリエル・エンタープライズ）」を正式リリースしました。</p>
<p>アリエル・エンタープライズは、Web2.0に代表される最新トレンドやオープンソース技術を取り入れることで、拡張性・柔軟性の高いシステム基盤の構築とともに、企業内におけるシームレスなデータ連携と情報共有を実現するWeb型コラボレーションウェアです。</p>
<p>アリエル・エンタープライズは、営業日報などの簡易的なものから、高いニーズのある企業内SNS、社内FAQ、文書管理、各種申請ワークフロー、顧客管理DB、ナレッジマネジメント、人材スキルマップなど、独自アプリケーションの開発が可能です。<br />
これにより、多種多様なビジネスシーンとニーズに対応するとともに、企業内におけるシステム開発や保守、アップグレードにかかるコストを大幅に削減し、情報共有の仕組みを簡単に構築・変更することができます。</p>
<p>また、Lotus Notesを代表とする既存の情報共有システムからの移行においては、当社のNotesシステムや情報共有における豊富なノウハウと高い技術力を活かし、迅速かつ低コストに、硬直化した情報系システムからオープンで拡張性の高いシステムへの移行を実現します。</p>

<h3>製品名</h3>
<p class="first">Ariel AirOne Enterprise（アリエル・エンタープライズ）</p>

<h3>主な機能</h3>
<dl>
   <dt>ナビゲーショングループウェア機能</dt>
   <dd>スケジュール、電子会議室、ファイル管理等の標準的なグループウェア機能に加え、マッシュアップポータルやブログ等、企業内に分散した様々なデータやファイル、情報や知識を集約・一元的に管理し、利用者に最適化して表示することで、情報へのアクセスを容易にし、業務効率の大幅な向上を実現します。</dd>
   <dt>コラボレーション機能</dt>
   <dd>データベースやフォーム・ビューの設計、ワークフローを絡めたアプリケーションは、ウィジェット（フォームを構成する部品）をドラッグ＆ドロップで配置するだけで作成できるため、業務を熟知した利用者自身が、各部門・組織内のコラボレーションに最適なシステムを構築することが可能です。</dd>
   <dt>システム管理機能</dt>
   <dd>柔軟なマトリクス組織グループを作成・管理することができ、大量かつ頻繁に発生する人事異動などのメンテナンス工数や、データのインポート・エクスポートのサポートによる、情報の一括登録やバックアップ、他システムからの乗り換えにかかる移行コストを大幅に削減できます。</dd>
   <dt>セキュリティ管理機能</dt>
   <dd>暗号化や複数のセキュリティ対応を施すことで、高い安全性を確保し、アクセス権限の柔軟なコントロールとログ管理・監視・解析することで企業内システム運用に関わる内部統制やSOX法対策を強力にサポートします。</dd>
   <dt>外部システム連携</dt>
   <dd>シングルサインオンにより、アリエル・エンタープライズにログインするだけで、ユーザーID・パスワードの入力なしに、シームレスに外部システムとの連携が行えます。<br />また、モバイル環境のサポートにより、外出先など、利用者の場所や状況を問わず利用することができます。</dd>
</dl>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
   <li>アリエル・エンタープライズについて<br />
      <a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/</a></li>
   <li>イベント・セミナー情報<br />
      <a href="http://www.ariel-networks.com/enterprise/event/">http://www.ariel-networks.com/enterprise/event.html</a></li>
</ul>

<p class="release-end">以上</p>]]>
        <![CDATA[<div class="about">
<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、米国でNotes開発に携わった、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、日本初のビジネスP2P型グループウェアを開発するとともに、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アリエル・マルチスケジューラ 4.7.1を公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2007/03/14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3086" title="アリエル・マルチスケジューラ 4.7.1を公開" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2007:/corporate//5.3086</id>
    
    <published>2007-03-13T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-27T13:09:27Z</updated>
    
    <summary>2007年3月14日 アリエル・ネットワーク株式会社 アリエル・マルチスケジュー...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2007年3月14日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>アリエル・マルチスケジューラ 4.7.1を公開<br/>
<span class="subtitle">〜ブログやソーシャルブックマークの最新情報を、カレンダー上に一覧表示することが可能に〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社(本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル・ネットワーク)は、本日2007年3月14日（水）より無料のスケジュール管理ソフトであるアリエル・マルチスケジューラの最新版となる、バージョン4.7.1を公開致します。</p>

<h3>RSSやAtomの読み込みが可能に</h3>
<p>アリエル・マルチスケジューラは、インターネット経由で手軽にスケジュールの共有を実現することができる、新しいコンセプトのスケジュール管理ソフトです。<br />
これまでのバージョンでは外部カレンダーとしてGoogleカレンダーやiCal形式のソーシャルカレンダーの読み込みに対応してきましたが、今回のバージョンアップでRSS及びAtomの読み込みに対応し、ブログやニュースサイトの最新記事もマルチスケジューラの予定表に表示することができるようになりました。<br />
これにより、ブログを書いた時間や、ソーシャルブックマークサービスで新しい記事をクリッピングした時間をカレンダーに重ねて表示し、自分の情報発信や情報収集作業の実績を振り返ることもできるようになります。</p>
<p>また、合わせて、ToDoやタスクの締め切りの外部カレンダーとしてのカレンダー表示対応を実施したほか、マイルームにおいて外部カレンダーのグループ表示対応を実施しました。<br />
これにより、複数の外部カレンダーを一つのカレンダーに重ねるというGoogleカレンダーやiCalで利用されている表示方法だけで無く、一般的なグループウェアのように複数の外部カレンダーを縦に並べた形で一覧表示できるようになり、複数の外部カレンダーを取り込んでいる場合の一覧性を向上しました。</p>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・マルチスケジューラについてはこちら<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/product/multischeduler/">http://www.ariel-networks.com/product/multischeduler/</a></li></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="0" class="type1 function-matrix">
<caption>※参考【アリエル・マルチスケジューラとアリエル・プロジェクトAとの機能比較表】</caption>
<col width="118"></col> 
<col width="160"></col> 
<col width="160"></col>
<col width="140"></col>
<thead>
<tr>
	<th>機能</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（無料利用）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（サポート契約有）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・プロジェクトA</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
	<th>プロジェクト管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ToDo管理</th>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>予定表共有</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>掲示板機能</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>定型文書</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ファイル管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>スカイプ連携機能</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>管理サービス</th>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>エアモバイル</th>
	<td>△（お試し版）</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>利用料金の目安</th>
	<td>無料</td>
	<td>3,150円/年（税込）〜</td>
	<td>12,600円/年（税込）〜</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="note">* アリエル・プロジェクトAは、上記の一年契約か買い切り契約を選択することができます。<br />* アリエル・エアモバイルの利用には無料で配布されている支援ソフトウェアであるワークグループ・ノードを設定する必要があります。</p>

<div class="about">
<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、空気のように意識せず使えるネットワーク・コンピューティングを実現させるべく、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、ビジネスで活用できるレベルの分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>

<h6>エアワン・シリーズについて</h6>
<p>アリエル・ネットワークが開発したクライアントソフト型の情報共有ソフトの総称。自社開発したビジネスP2P技術により高度なセキュリティを実現しているため、ネットワーク環境を意識せずにインターネット経由でセキュアな情報共有を実現することができる上、高価なサーバーを購入する必要が無いため、小規模の組織やグループから手軽に情報共有を始めることができるなど、一般的なサーバー型のグループウェアでは難しかった新しい情報共有の実現を目指している。有料版であるアリエル・プロジェクトAのほか、プロジェクトAのスケジュール管理機能を切り出した無料版のアリエル・マルチスケジューラがある。</p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アリエル・プロジェクトA 4.7を公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/2007/02/16.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ariel-networks.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=3085" title="アリエル・プロジェクトA 4.7を公開" />
    <id>tag:www.ariel-networks.com,2007:/corporate//5.3085</id>
    
    <published>2007-02-15T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-27T13:07:01Z</updated>
    
    <summary>2007年2月16日 アリエル・ネットワーク株式会社 アリエル・プロジェクトA ...</summary>
    <author>
        <name>Web担当</name>
        <uri>http://www.ariel-networks.com/blogs/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ariel-networks.com/corporate/press/">
        <![CDATA[<div class="release-date">2007年2月16日</div>
<div class="release-company">アリエル・ネットワーク株式会社</div>
<h2>アリエル・プロジェクトA 4.7を公開<br/>
<span class="subtitle">〜Googleカレンダー対応やプロジェクトのエクスポート等、複数の機能追加を実施〜</span></h2>

<p>アリエル・ネットワーク株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：小松宏行、以下アリエル・ネットワーク）は、本日2007年2月16日（金）より、アリエル・プロジェクトAの最新版となるバージョン4.7を公開致します。</p>

<h3>プロジェクトデータのインポート/エクスポート等、プロジェクト管理機能の強化を実施</h3>
<p>アリエル・プロジェクトAは、企業や組織の壁を越えて、手軽にプロジェクトのデータや進捗情報の共有を実現することができる、新しいコンセプトのプロジェクト管理ソフトです。<br />
今回のバージョンアップでは、プロジェクトタスクのデータのcsv形式でのインポート/エクスポートに対応し、Microsoft ProjectやExcelで作成されているプロジェクトデータのインポート/エクスポートを可能にしたほか、ToDo機能において、副担当者の設定やメール送信機能、ToDoリストの一覧画面でのインライン入力機能を追加し、使い勝手の向上を行いました。
</p>

<h3>Googleカレンダー、ソーシャルカレンダー等にも対応</h3>
<p>また、これまでマルチスケジューラで先行して実装してきた、下記のような他社サービスとの連携機能の実装も行ってうことで、外部ウェブサービスやソフトウェアとの連携も強化しています。
<ul>
	<li>Googleカレンダーとの連携機能</li>
	<li>iCalendar形式のソーシャルカレンダー対応機能</li>
	<li>Googleデスクトップの全文検索対応</li>
	<li>Googleデスクトップのガジェット機能対応</li>
</ul>
</p>

<h3>Windows VistaとInternet Explorer7にも正式に対応</h3>
<p>また、合わせて今回のバージョンアップにおいては、Microsoftが公開したWindows Vista及びInternet Explorer7への正式対応も行いました。<br />
Windows Vista及びInternet Explorer7をご利用の方も、プロジェクトAの4.7にアップデートすることで、これまで通りの利用が可能です。
</p>

<h3>販売方法等</h3>
<p>アリエル・プロジェクトAは1ライセンス12,600円/年から購入することができます。<br />
今回の修正版公開による価格や販売方法の変更はありません。<br />
また、既存のアリエル・プロジェクトAのバージョン4を利用している顧客は、無料でバージョン4.7にアップデートすることが可能です。
</p>

<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li>アリエル・プロジェクトA について<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/product/project_a/">http://www.ariel-networks.com/product/project_a/</a></li>
</ul>

<div class="release-end">以上</div>]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="0" class="type1 function-matrix">
<caption>※参考【アリエル・マルチスケジューラとアリエル・プロジェクトAとの機能比較表】</caption>
<col width="118"></col> 
<col width="160"></col> 
<col width="160"></col>
<col width="140"></col>
<thead>
<tr>
	<th>機能</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（無料利用）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・マルチスケジューラ<br />（サポート契約有）</th>
	<th style="text-align:center;">アリエル・プロジェクトA</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
	<th>プロジェクト管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ToDo管理</th>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>△（マイルームのみ）</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>予定表共有</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>掲示板機能</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>定型文書</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>ファイル管理</th>
	<td>×</td>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>スカイプ連携機能</th>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>管理サービス</th>
	<td>×</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>エアモバイル</th>
	<td>△（お試し版）</td>
	<td>○</td>
	<td>○</td>
</tr>
<tr>
	<th>利用料金の目安</th>
	<td>無料</td>
	<td>3,150円/年（税込）〜</td>
	<td>12,600円/年（税込）〜</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="note">* アリエル・プロジェクトAは、上記の一年契約か買い切り契約を選択することができます。<br />* アリエル・エアモバイルの利用には無料で配布されている支援ソフトウェアであるワークグループ・ノードを設定する必要があります。</p>

<div class="about">
<h6>アリエル・ネットワーク株式会社について</h6>
<p>アリエル・ネットワーク株式会社は、空気のように意識せず使えるネットワーク・コンピューティングを実現させるべく、旧ロータス社の技術者を中心に2001年4月11日に日本で設立。グリッドやP2Pなどの分散コンピューティング技術に着眼、ビジネスで活用できるレベルの分散コンピューティング環境開発基盤を自社開発し、インターネット、社内ネットワークを問わずネットワークに接続された環境で、セキュリティを保持しながら、ネットワークを意識せずに必要な情報を取得、送信する仕組みを提供している。<br />
<a href="http://www.ariel-networks.com/">http://www.ariel-networks.com/</a></p>

<h6>エアワン・シリーズについて</h6>
<p>アリエル・ネットワークが開発したクライアントソフト型の情報共有ソフトの総称。自社開発したビジネスP2P技術により高度なセキュリティを実現しているため、ネットワーク環境を意識せずにインターネット経由でセキュアな情報共有を実現することができる上、高価なサーバーを購入する必要が無いため、小規模の組織やグループから手軽に情報共有を始めることができるなど、一般的なサーバー型のグループウェアでは難しかった新しい情報共有の実現を目指している。有料版であるアリエル・プロジェクトAのほか、プロジェクトAのスケジュール管理機能を切り出した無料版のアリエル・マルチスケジューラがあり、ダウンロード実績は累計で30万件を超える（2007年1月実績）。</p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

</feed> 


