よくある質問と回答 |
カテゴリ:ライセンスや契約更新
マルチスケジューラーで使用しているデータをそのまま使用する形で
プロジェクトAへ移行する手順は以下のようになります。
マルチスケジューラーに戻す場合は、プロジェクトAをアンインストールし、
その後マルチスケジューラーをインストールして頂ければと思います。
(注意)
マルチスケジューラーで使用していたルームでは、
プロジェクト、ToDo、掲示板、定型文書、ファイル管理などの
機能が無効に設定されています。
マルチスケジューラーで使用していたルームでこれらの機能を
使用するには、ルーム管理者でルーム設定を変更する必要があります。
[設定]→[ルーム設定]→ルームを選択→[ルーム情報]→[機能]で
プロジェクト、ToDo、掲示板、定型文書、ファイル管理など
使用したい機能にチェックを入れてOKボタンを押す事で、
機能が有効になります。
(ルームメンバーにマルチスケジューラーユーザーがいる場合は
そのユーザーでは予定表とToDoのみ表示されます)
プロジェクトAで新たにルームを作成した場合は、機能を無効に
しない限り、プロジェクト、ToDo、掲示板、定型文書、ファイル管理
などの機能は有効になります。