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      <title>アリエル・エアワン・シリーズ</title>
      <link>http://www.ariel-networks.com/airone/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 01 Jul 2006 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>自宅でもセキュアに情報を活用したいという方に</title>
         <description><![CDATA[<div class="section">
<h3>1ライセンスで複数のPC間でデータの同期が可能</h3>
<p class="first">
Eメールで仕事のファイルを毎回自宅に送ったりするのはとても面倒です。<br />
アリエル・プロジェクトAを使えば、自宅と会社、モバイル用のノートパソコン等、1ライセンスで最大3台までのPC間で、データの同期することができます。<br />
<span class="note" style="font-size: 95%">* 複数のコンピュータでご使用になるためには、サポートサービス契約が必要です。</span>
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>ファイルの共有・管理が容易</h3>
<h4 style="margin-top: 0.5em">通常のグループウェアの場合</h4>
<p class="first">
クライアント／サーバー・モデルのシステムやEメールでは、会社のPCと自宅のPCとの間でファイル共有をするために面倒な手間がかかったり、複数のコピーを作成することになってしまうと、どれが最新版か、ファイルの管理も大変です。
</p>
<ul style="list-style-type: none; list-style-image: none; list-style-position: outside">
<li><strong>問題点1 : 複数のPC間でのファイル共有が難しい</strong><br />
Eメールで仕事のファイルを毎回自宅に送ったりするのは手間がかかり、自宅からのオンライン・アクセス環境を用意している企業はまだまだ少ないのが現状です。</li>
<li style="margin-top: 1em"><strong>問題点2 : ファイルのバージョン管理が難しい</strong><br />
Eメールやフロッピーディスクなどでファイルを管理すると、複製がいくつも存在してしまうため、どれが最新版か分からなくなってしまいます。</li>
</ul>
<h4>アリエル・プロジェクトAの場合</h4>
<p class="first">
アリエル・プロジェクトAを使って会社と自宅の情報共有環境を構築しておけば、常に自宅でも最新データを使うことができ、簡単にホームオフィス環境を作ることができます。また、ファイルは同一のものを共有するため、常に最新版を利用することができます。
</p>
<img width="464" height="173" border="0" style="margin-top: 0.5em" src="/product/project_a/scene/images/personal_01.gif" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/07/post_11.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/07/post_11.html</guid>
         <category>010010こんな方に</category>
         <pubDate>Sat, 01 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>パソコンを紛失したり壊したりしても後悔したくない方に</title>
         <description><![CDATA[<h3>自動バックアップ</h3>
<p class="first">
アリエル・プロジェクトAでの情報共有は、メンバー間で相互にデータを保有するため、自動バックアップと同じ効果が得られます。<br />
例えるなら、みんなで自分の手帳を見せ合い、他人の手帳の記述を自分の手帳に書き写すことに似ています。
</p>
<p>
また、アリエル・プロジェクトAと連動して動作するワークグループ・ノードを使用することにより、機能を支援し、データのバックアップや情報共有をよりスムーズに行うことができます。
</p>
<h4>ワークグループ・ノードの主な機能</h4>
<ul>
<li><strong>データ収集機能（バックアップ機能）</strong><br />
ワークグループ・ノードを設定したルーム内で作成されたデータを取得・保存します。<br />
ワー クグループ・ノードを設定したルームでは、ルームで作成された情報を、ワークグループ・ノードが常に取得するため、メンバーはPCを常時起動しておく必要 はありません。また、メンバーのPCが動作しなくなるなどの不測の事態が起きた時にも、データを復旧させることが可能です。</li>
<li style="margin-top: 1em"><strong>代理応答機能</strong><br />
メンバーのPCが長時間オフラインになっている間、ワークグループ・ノードが代わりに予定の通知を受け取り、メンバーのPCが次回オンラインになった際 に、その予定について新着情報に表示させます。ノートブックPCを持ち歩く方や、頻繁に電源を切る場合でも、より確実にスケジュールの調整を行うことがで きます。</li>
<li style="margin-top: 1em"><strong>設備管理機能</strong><br />
会議室やプロジェクター、社用車などの共有設備をワークグループ・ノードに設定することで、設備の予約管理を行うことができます。複数の設備やメンバーを組み合わせて空き時間検索を行えるため、より効率的なスケジュール調整が可能になります。</li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_10.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_10.html</guid>
         <category>010010こんな方に</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 15:18:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>クライアントのオフィスや出先でも情報をすぐに確認したいという方に</title>
         <description><![CDATA[<h3>オフラインでも使用可能</h3>
<div class="section">
<h4 style="margin-top: 0.5em">通常のグループウェアの場合</h4>
<p class="first">
モバイル環境でデータをやり取りする場合、通常のグループウェアでは、データがすべてサーバーにあるため、外出先で共有している情報を活用しようとすると、以下のような問題が発生します。
</p>
<ul style="list-style-type: none; list-style-image: none; list-style-position: outside">
<li><strong>問題点1 : 毎回サーバーに接続する必要がある</strong><br />
クライアント／サーバー・モデルのシステムだと、スケジュールなど頻繁に照会する情報も全てサーバーに保有しているため、情報を見る時は必ずサーバーに回線を接続する必要があります。</li>
<li style="margin-top: 1em"><strong>問題点2 : ファイル管理が難しい</strong><br />
移動中にサーバーと別のファイルを作成すると、作成者がサーバーのデータを毎回アップデートするという作業が発生してしまいます。これではサーバーのデータと作成者のデータのずれを引き起こすことになりかねません。</li>
</ul>
</div>
<div class="section">
<h4>アリエル・プロジェクトAの場合</h4>
<p class="first">
アリエル・プロジェクトAでは、閲覧した情報を全て自分のPCの中に保有するため、通常のクライアント／サーバー・モデルのグループウェアのように、利用するたびにオンライン接続をする必要がありません。<br />
また、データを保有しているため、オフラインでも問題なく利用することができ、外出先でも社内と同じように情報を活用することができます。
</p>
<p>
ファイル管理についても、オフライン時に作成したデータは、オンライン時に自動で更新されるため、オフライン／オンラインを意識せずにデータを共有することができます。
</p>
<img width="552" height="308" border="0" style="margin-top: 0.5em" src="/product/project_a/scene/images/mobile_01.gif" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_9.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_9.html</guid>
         <category>010010こんな方に</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 15:17:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ルームを使えば複数のプロジェクトの管理も簡単です</title>
         <description><![CDATA[<div class="section">
<h3>ルームとは</h3>
<p class="first">
ルームは1つの組織やプロジェクトを表します。組織やプロジェクトごとにルームを作成し、そのルームにメンバーを招待することで、ルーム単位で情報共有を開始することができます。<br />
最大の特長は、情報共有をする相手のネットワーク環境を意識することなく、組織を超えた情報共有が可能な点です。例えば、あるルームでは社内限定の情報共有を行い、別のルームでは社外も含めたプロジェクト・メンバーで情報共有を行うといった使い方が可能です。<br />
<img width="441" height="173" border="0" alt="部署Bに所属するAさんは「部署A」「部署B」「社内」の3つのルームで、別々に共同作業をすることができる" src="/product/project_a/scene/images/room_01.gif" />
</p>
<p style="clear: both">
また、各ルームで作成した情報は、そのルームに所属しているメンバーしか閲覧ができないようになっているため、情報のアクセス・セキュリティ管理は万全です。<br />
<img width="324" height="173" border="0" alt="ルームに所属していないメンバーは、ルームに入ることができない" src="/product/project_a/scene/images/room_02.gif" />
</p>
<p style="clear: both">
ルームをサーバー型のグループウェアと比較した場合、VPN+1サーバーと同じ効果を発揮します。<br />
アリエル・プロジェクトAでルームを1つ作成する度に、あなたはメンバー間でVPNを張ってサーバーを1つ立ち上げ、情報共有をしているのと同じ効果が得 られます。更に、1ライセンスで5つのルームで情報共有しているということは、通常のライセンスを5つ使用しているのと同様の効果であり、1ルームあたり 20％のライセンス料金で使用していることになります。つまり1ルームあたり80％もライセンス料金を削減して使用しているのです。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>ルームで利用できる機能</h3>
<p class="first">
各ルームごとに、全ての機能を活用することができます。また、ルームの目的に応じて、必要な機能を選択することも可能です。
</p>
<ul>
<li>プロジェクト管理</li>
<li>ToDo</li>
<li>予定表</li>
<li>掲示板</li>
<li>ファイル管理</li>
<li>定型文書</li>
</ul>
</div>
<div class="section last">
<h3>ルームのセキュリティ</h3>
<p class="first">
各 ルームの情報はルームメンバーしか見ることができないように、ソフトウェアにより自動的にセキュリティが保たれます。したがって、社内のルームで作成した コメントやファイルが、社外のメンバーと情報共有しているルームに表示されることはありません。予定表については、他のルームで作成した予定は時間帯だけ が表示され、内容は分からないようになっています。
</p>
<div style="margin-top: 0.5em">
<a title="セキュリティページへ移動します" class="toOutside" href="/product/project_a/function/security.html">詳しくはこちら...</a>
</div>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_8.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_8.html</guid>
         <category>010020主な機能</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 15:16:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>取引先やグループ会社とも情報共有をしたい方に</title>
         <description><![CDATA[<div class="section">
<h3>柔軟な共同作業が実現可能</h3>
<p class="first">
クライアント／サーバー・モデルでは難しい企業間の共同作業も、PCとPCの端末間で直接通信を行うアリエル・プロジェクトAでは容易に実現が可能です。 アリエル・プロジェクトAはファイアウォールを超えて情報共有するので、企業の壁を意識せずに有機的なプロジェクト運営を行うことができ、仕事の効率や質 を大幅に向上させることが可能となります。<br />
また、利用者が自由に新しい利用者グループ（アリエル・プロジェクトAでは&ldquo;<a href="/product/project_a/scene/room.html">ルーム</a>&rdquo;と呼びます）を設定することができるため、システム管理者を通さずに、柔軟で迅速な利用が可能です。
</p>
<img width="476" height="328" border="0" style="margin-top: 0.5em" src="/product/project_a/scene/images/corporation_01.gif" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_7.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_7.html</guid>
         <category>010010こんな方に</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 15:15:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>難しい設定を覚えたり高価なサーバーを購入する余裕がないという方に</title>
         <description><![CDATA[<div class="section">
<h3>サーバーの構築が不要なため低コスト</h3>
<h4>通常のグループウェアの場合</h4>
<p class="first">
クライアント／サーバー・モデルのシステムでは、グループウェア環境の構築には、高価なサーバーの購入や難しいサーバーの設定・運用管理の知識を持つ管理者が必要です。
</p>
<ul style="list-style-type: none; list-style-image: none; list-style-position: outside">
<li><strong>問題点1 : サーバーの構築が必要</strong><br />
クライアント／サーバー・モデルのシステムでは、サーバーに負荷が集中するため、余裕を持ったサーバーを選択しようとすると、高価なサーバーが必要となります。また、構築にはある程度の専門知識が必要です。</li>
<li style="margin-top: 1em"><strong>問題点2 : 運用管理が大変</strong><br />
利用者の追加、新たな掲示板の設置など何かを行うたびに、設定や管理作業をサーバー管理者に依頼しなければなりません。その結果、依頼するのが億劫になったり、管理者が細かい作業を拒否したり、グループウェアの価値を低下させるケースが多々あります。</li>
</ul>
<h4>アリエル・プロジェクトAの場合</h4>
<p class="first">
アリエル・プロジェクトAを利用すれば、高価なサーバーを購入することなく共同作業環境を構築でき、サーバーの運営管理者も不要のため、非常に低コストで導入／運用することが可能です。<br />
また、企業をまたいだシステム構築の費用負担や、システム管理者の責任分担などの問題も解消され、コストをかけずに効率的な業務が行うことができます。
</p>
<p>
サーバー管理やコストの面からグループウェアに手を出せなかった企業に、アリエル・プロジェクトAは最適です。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_6.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_6.html</guid>
         <category>010010こんな方に</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 14:43:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>エアワン・シリーズの主な機能をご紹介します</title>
         <description><![CDATA[<p>
アリエル・プロジェクトAはスケジュールやToDo、プロジェクト管理など複数の機能が互いに連携しているので、効率的な共同作業を行うことができます。ここでは、アリエル・プロジェクトAの機能、特長についてご紹介します。
</p>
<h3>アリエル・プロジェクトAの基本機能</h3>
<table width="100%" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" id="productList">
<tbody><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0pt">新着情報</h4>
</td><td>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
ルーム内で作成された報告書や議事録、会議招集など、新規情報をまとめて確認することができます。新着情報が届くと、ポップアップウィンドウで、メニュー毎の新着件数をお知らせします。
</p>
</td><td class="function-link"><a class="toOutside" href="/product/project_a/function/headline.html">機能の詳細</a></td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0pt">プロジェクト</h4>
</td><td>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
プロジェクト全体の計画、タスク作成・アサイン、進捗管理、レポート作成が行えます。またToDo機能と連携して、効果的なプロジェクト管理・推進ができます。
</p>
</td><td class="function-link"><a class="toOutside" href="/product/project_a/function/project.html">機能の詳細</a></td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0pt">ToDo</h4>
</td><td>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
個人のToDoを管理したり、ルームメンバーに対しToDoを依頼することができます。また、プロジェクト機能と連動して、関連するタスクが自動的に表示されるため、効率的に共同作業を行うことができます。
</p>
</td><td class="function-link"><a class="toOutside" href="/product/project_a/function/todo.html">機能の詳細</a></td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0pt">予定表</h4>
</td><td>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
個人の予定に加え、社内外のメンバーともスケジュール共有が可能です。また、社内施設の予約や空き時間検索など、便利な機能も用意されています。
</p>
</td><td class="function-link"><a class="toOutside" href="/product/project_a/function/schedule.html">機能の詳細</a></td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0pt">掲示板</h4>
</td><td>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
時間や場所にとわられずルームメンバー全員でディスカッションをすることができます。ディスカッションだけでなく、ルームメンバーへ連絡事項を通知したり、アイデアを募集する場として活用することもできます。
</p>
</td><td class="function-link"><a class="toOutside" href="/product/project_a/function/discussion.html">機能の詳細</a></td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0pt">ファイル管理</h4>
</td><td>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
ルームメンバー間で、1ファイル128MB<span class="caution">(*)</span>までのファイルを簡単に共有することができます。<br />
<span style="font-size: 95%; color: #666666; margin-top: 0.5em">* 共有するファイルサイズは、設定により変更できます。</span>
</p>
</td><td class="function-link"><a class="toOutside" href="/product/project_a/function/files.html">機能の詳細</a></td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0pt">定型文書</h4>
</td><td>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
定型フォーマットを用いて、議事録などのレポートを即時に作成することができます。「報告書」「議事録」「出張報告」の3種類のフォーマットを用意しています。
</p>
</td><td class="function-link"><a class="toOutside" href="/product/project_a/function/report.html">機能の詳細</a></td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0px">お知らせ機能</h4>
</td><td colspan="2">
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
製品のバージョンアップなど、アリエル・ネットワークからの最新情報を受け取ることができます。
</p>
</td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0px">エントランス画面</h4>
</td><td colspan="2">
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
今日の予定、ToDo、新着情報の一覧と、カレンダーを1画面で表示することができます。
</p>
</td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0px">アウェアネス表示</h4>
</td><td colspan="2">
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
画面左側のナビゲーションのメンバータブより、ルームメンバーの接続状況を把握することができます。
</p>
</td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0px">リンク機能</h4>
</td><td colspan="2">
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
スケジュール、ToDo、議事録などの各文書にリンクを張ることで、関連付けを行うことができます。
</p>
</td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0px">ファイル添付機能</h4>
</td><td colspan="2">
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
文書に関連するファイルを、ファイル形式や数にかかわらず添付することができます。
</p>
</td></tr><tr><td>
<h4 style="margin-top: 0px">アプリケーション連携機能</h4>
</td><td colspan="2">
<h5 style="font-size: 95%; margin-top: 0px; margin-bottom: 0em">アウトルックシンク</h5>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
予定表とToDoで、Microsoft Outlookと同期を行うことがきます。そのため、Outlook経由でPDA、携帯電話やMicrosoft ExchangeのToDoやスケジュールデータと連携させることができます。
</p>
<h5 style="font-size: 95%; margin-top: 1em; margin-bottom: 0em">無料IP電話機能</h5>
<p style="font-size: 95%; line-height: 1.5em" class="first">
無料IP電話ソフト「スカイプ」との連携により、アリエル・プロジェクトAから直接電話をかけたり、テキストチャットが可能です(* スカイプでの通話にはヘッドセット等が必要です)。
</p>
</td></tr></tbody>
</table>
<h3>その他の基本機能</h3>
<h4 style="margin-top: 0pt">セキュリティ</h4>
<p class="first">
アリエル・プロジェクトAでは、ルームごとに文書の暗号化を設定することができます。<br />
複数の暗号化や認証方式を組み合わせることで、利用者の利便性を損ねることなく高度なセキュリティを確保することを実現しています。<br />
<a class="toOutside" href="/product/project_a/function/security.html">機能の詳細</a>
</p>
<h3>追加機能</h3>
<h4 style="margin-top: 0pt">ワークグループ・ノード（無料）</h4>
<p class="first">
ア リエル・プロジェクトAの情報共有をよりスムーズに行うための無料支援ソフトウェアです。ルーム内の情報を自動でバックアップするため、PCクラッシュな どの緊急時にも大切なデータを復旧させることが可能です。また、設備設定を行うことにより、会議室やプロジェクター、社用車などの施設予約や予約状況の確 認が可能になります。<br />
<a class="toOutside" href="/product/project_a/function/workgroup.html">機能の詳細</a>
</p>
<h4>アリエル・管理サービス（有料）</h4>
<p class="first">
アリエル・プロジェクトAを管理・制御するためのサービスです。サポートサービスをご契約いただく事で、ユーザーの利用状況の確認や、情報共有相手など社外との通信の制限、ルーム作成の制限と言った、管理機能のご利用が可能になります。<br />
<a class="toOutside" href="/support/online_manual/airone/v4/html/airsith.html">機能の詳細</a>
</p>
<h4>アリエル・エアモバイル（有料）</h4>
<p class="first">
携帯電話からスケジュール管理を実現できるサービスです。PCに入力したデータがネットワークを通じて自動的に同期されるため、場所を問わないスケジュール管理や予定表の共有が実現できます。<br />
<a class="toOutside" href="/product/mobile/index.html">機能の詳細</a>
</p>
<h3>マルチスケジューラとの機能比較</h3>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" style="font-size: 95%" class="sysreglist">
<thead><tr><th>機能</th><th>アリエル・プロジェクトA</th><th>マルチスケジューラ</th></tr></thead><tbody><tr><th>プロジェクト管理</th><td>○</td><td>&times;</td></tr><tr><th>ToDo管理</th><td>○</td><td>&times;</td></tr><tr><th>予定表共有</th><td>○</td><td>○</td></tr><tr><th>掲示板機能</th><td>○</td><td>&times;</td></tr><tr><th>定型文書</th><td>○</td><td>&times;</td></tr><tr><th>ファイル管理</th><td>○</td><td>&times;</td></tr><tr><th>スカイプ連携機能</th><td>○</td><td>○</td></tr></tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_5.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_5.html</guid>
         <category>010020主な機能</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 14:29:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>定型フォーマットで、手軽に報告者や議事録が作成できます</title>
         <description><![CDATA[<p class="first">
「報告書」「議事録」「出張報告」の3種類のフォーマットを用いて、定型的なレポートを作成することができます。
</p>
<div class="section">
<h3>レポートの作成</h3>
<p class="first">
定 型フォーマットを用いることで、議事録などのレポート作成、共有を行うことができます。「報告書」「議事録」「出張報告」の3種類のフォーマットが用意さ れているので、これらを利用することで簡単にレポート報告が行えます。また、HTMLベースのリッチテキストエディタ機能を搭載しているので、文字のサイ ズや色変更、段落化など、より効率的な文書の作成が可能です。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>コメント機能</h3>
<p class="first">
ルームメンバーは共有されたレポートに対してコメントを付けることができます。1人のメンバーが作成したレポートに対して、各メンバーのコメントがツリー形式で表示されます。
</p>
</div>
<div class="section last">
<h3>予定表との連携</h3>
<p class="first">
作成した報告書を予定表に表示する事ができます。たとえば、報告書を日報として使った場合、予定表の画面から提出状況を確認すると言った使い方も可能です。また、作成した予定からは、定型文書に表示を切り替える事なく、直接、議事録と出張報告を作成する事も可能です。
</p>
<p class="first">
&nbsp;
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_4.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_4.html</guid>
         <category>010041定型文書</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 14:23:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大きなファイルもセキュアに共有することができます</title>
         <description><![CDATA[<h3>ファイル管理</h3>
<p class="first">
<img width="419" height="150" border="0" src="/product/project_a/function/images/files01.gif" />
</p>
<p class="first">
ルー ムメンバー間で必要なファイルを簡単に共有することができます。自分のPCの中にあるファイルをルームメンバーと共有するので、サーバーとPCにあるファ イルのどちらが最新なのかといった混乱が起こりません。共有したファイルは、メンバーのPCにも保管されるので、バックアップが自動的に取られていること になります。<br />
社外とのファイルの受け渡しでも、ファイルは暗号化されるため安全な送信ができます。Eメールでの添付ファイル送信には容量制限があり、サイズの大きなファイルを送信できない時の代替手段としてもお使いいただけます。
</p>
<div class="section">
<h3>共有ファイルの作成</h3>
<p class="first">
様々なファイルを、ルーム内で共有することができます。1ファイル128MB<span class="caution">(*)</span>までのファイルであれば添付数やファイル形式に制限はありません。件名や説明を記載してカテゴリごとに保管でき、リンク機能を使って他文書と関連付けを行うことで、効率的な文書管理が実現できます。<br />
<span style="font-size: 95%; color: #666666; margin-top: 0.5em">* 共有するファイルサイズは、設定により変更できます。</span>
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>ルーム内でのみ共有</h3>
<p class="first">
ファイルを閲覧できるのはルームメンバーだけなので、アクセス・セキュリティを維持したファイル共有を実現できます。また、オリジナルのファイルは作成者のみが変更できるため、誤って消去されることはありません。
</p>
</div>
<div class="section last">
<h3>添付ファイル編集機能</h3>
<p style="margin-top: 0.5em">
<img width="312" height="153" border="0" src="/product/project_a/function/images/files02.gif" />
</p>
<p style="margin-top: 0.5em">
一度添付したファイルを編集する時、添付したままの状態で直接ファイルを編集、保存する事ができます。<br />
文書を編集モードにし、再度ファイルを添付し直すといった手間がかかりません。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_3.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_3.html</guid>
         <category>010038ファイル管理</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 14:21:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スレッド形式で告知やディスカッションを行うことができます。</title>
         <description><![CDATA[<h3>掲示板</h3>
<p class="first">
<img width="400" height="320" border="0" src="/product/project_a/function/images/discussion_img01.gif" />
</p>
<p class="first">
ア リエル・プロジェクトAでは、ツリー形式でディスカッションを行うことができます。テーマごとに、誰がどのコメントに返信したかを系統立てて表示すること ができるので、メーリング・リストで起こりがちな議論の混乱はありません。新しいテーマが投稿された時には、各メンバーの新着情報画面に表示されるので、 メンバーが投稿に気づかないという事態を避けることができます。投稿はルームメンバーのみが閲覧できるので、書き込みに対する敷居が低くなり、ボトムアッ プ型のナレッジ・マネジメントを実現できます。
</p>
<div class="section">
<h3>掲示板の作成</h3>
<p class="first">
ルームメンバーなら誰でも新しいテーマで掲示板を作って、ディスカッションを始めることができます。掲示板の内容はルームメンバーしか見ることができないので、セキュリティ管理を意識せず深い議論ができます。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>系統立ったディスカッション</h3>
<p class="first">
掲示板はツリー形式で表示されます。そのため、Eメールでのやり取りとは異なり、後から議論の内容を確認することができ、効率の良い議論が可能です。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>下書き保存機能</h3>
<p class="first">
作成途中の文書は掲示板に公開せずに、一時的に自分のPCにだけ下書きとして保存することができます。下書き保存した文書は、いつでもルームメンバーに開示することができます。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>カテゴリによる分類</h3>
<p class="first">
ルーム管理者が「カテゴリ」を作成することで、カテゴリ別に分かれて複数の掲示板を立てることができます。あるカテゴリで作成した掲示板を別のカテゴリに移動することも可能です。
</p>
</div>
<div class="section last">
<h3>書庫</h3>
<p class="first">
議論が終了した話題とその返答、気に入った話題などを1つの文書としてまとめ、「書庫」フォルダに保存できます。後で参照したい時に必要な情報を見つけやすく、また印刷にも便利です。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_2.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_2.html</guid>
         <category>010035掲示板</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 14:20:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>カレンダー形式で全ての予定を一括管理することができます</title>
         <description><![CDATA[<h3>予定表</h3>
<div class="section">
<p class="first">
アリエル・プロジェクトAのスケジュール機能は、通常のグループウェアのように、営業部や総務部といった1つの組織内のスケジュール共有だけでなく、パートナー企業や代理店などの社外メンバーとも同時にスケジュール共有が可能です。
</p>
<div style="margin-top: 0.5em">
<img width="404" height="277" border="0" src="/product/project_a/function/images/schedule01s.gif" />
</div>
<p style="margin-top: 0.5em">
Eメールで何度もスケジュール調整のやり取りをする必要がなくなります。また、社内のメンバーとの打ち合わせスケジュールが社外の人に丸見えになったりしないように、自動的にソフトウェアがルームごとにセキュリティをかけています。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>予定の作成</h3>
<p class="first">
各ルームで作成した予定は、同じルームのメンバーにのみ公開されます。ルームメンバーのスケジュールを一覧表示することもできるので、全員が空いている時間を一目で把握でき、時間の確保や会議の設定を柔軟に行うことができます。
</p>
<h4>個人スケジュール</h4>
<p class="first">
個人的な予定は非公開の予定として作成することで、自分以外には見せないようにできます。
</p>
<h4>共有スケジュール</h4>
<p class="first">
打ち合わせなど、複数メンバーを集めたい時は、予定作成時にルームメンバーを選択し、通知することができます。通知を受け取ったメンバーは、[出席][保留][欠席]を返すことで、スケジュールへの登録が確定します。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>電子メール連携機能</h3>
<p class="first">
予定の概要を電子メールで通知することで、アリエル・プロジェクトAやマルチスケジューラを利用していない人とも、簡単に予定情報の交換が行えます。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>アラーム機能</h3>
<p class="first">
大事な予定にアラームを設定することで、指定した時刻にポップアップウィンドウでお知らせします。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>別のルームでのスケジュールの自動マスク／横断表示機能</h3>
<p class="first">
別のルームで作成した予定をルームメンバーから見た場合、件名は「予定」と表示され、開始時間と終了時間だけが開示されます。それ以上の詳細な情報はマスクされ、予定を作成したルーム内でのみ表示されます。
</p>
<p class="first">
ただし、別のルームでもルームメンバーである人の予定については、設定を変更する事で、予定の詳細をルーム間を横断的に表示する事も可能です。
</p>
<p class="first">
他にも、予定作成時に公開先のルームを選択する事で、日時の他に、件名と場所を他ルームに公開することができます。これにより、自分が所属している複数のルームメンバーとも、予定を共有する事が可能です。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>施設予約機能</h3>
<p class="first">
使用する予定の設備、備品等の使用予定が把握でき使用予約ができます。<br />
この機能は、ワークグループ・ノードを設定することが必要です。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>空き時間検索</h3>
<p class="first">
複数の出席者や設備を予約する必要がある予定を作成する時、共通の空き時間を検索することができます。多人数のメンバーとのミーティングを開く場合に便利です。
</p>
</div>
<div class="section last">
<h3>検索機能</h3>
<p class="first">
個人表示の一覧表示画面で予定表の内容の検索が可能です。スケジュールの内容や人名などキーワードで検索ができます
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_1.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post_1.html</guid>
         <category>010032予定表</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 14:18:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>利用者の方の全てのToDo・タスクの一括管理を実現します。</title>
         <description><![CDATA[<h3>ToDo</h3>
<p class="first">
<img width="400" height="320" border="0" src="/product/project_a/function/images/todo_img01.gif" />
</p>
<p class="first">
ア リエル・プロジェクトAのToDo機能は、自分のToDoを管理するだけでなく、他のメンバーのToDoを表示したり、他のメンバーにToDoを依頼した りすることが可能なため、効率的な共同作業を実現できます。また、プロジェクト機能とも連携しているため、プロジェクト・メンバーは自分のToDoを見て 作業していれば、自動的にプロジェクトに沿った作業をすることになります。ToDoのステータスを変更すると、プロジェクト管理者に通知されるので、効率 的にプロジェクト管理ができるようになっています。
</p>
<div class="section">
<h3>ToDoの作成／管理</h3>
<p class="first">
自分のやるべきことを作成し、管理することができます。一覧画面で、期限や優先順位で並べ替えることができるので、効率的な仕事の管理が可能です。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>他のメンバーのToDoの表示</h3>
<p class="first">
プルダウンメニューからメンバー名を選択することで、選択したメンバーのToDoリストを表示することができます。メンバーの業務状態が把握できるので、効率的な共同作業が実現できます。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>他のメンバーへのToDoの依頼</h3>
<p class="first">
ルームメンバーに対して、コメント付きでToDoを依頼することができます。依頼したToDoは相手のToDoリストに自動的に追加され、依頼された相手は[了解][保留][拒否]のボタンで簡単に返信することができます。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>プロジェクト機能との連動</h3>
<p class="first">
プロジェクト機能と連携により、割り当てられたプロジェクト・タスクも自動的にToDo一覧に表示されます。そのため、自分が担当のToDoやプロジェクト・タスクの一元管理が行え、ToDoに従って作業を行うだけでプロジェクト・タスクも達成できます。
</p>
</div>
<div class="section last">
<h3>ステータス管理機能</h3>
<p class="first">
依頼された仕事には「開始」「中止」などのステータスを割り当てられます。担当者はステータスを変更することで、依頼者に自分の業務の状態を通知することができます。また、ステータスを変更する際にコメントを書くこともできます。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/todo.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/todo.html</guid>
         <category>010029ToDoリスト</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 14:04:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>プロジェクトの進捗管理を手軽に実現することができます。</title>
         <description><![CDATA[<h3>プロジェクト管理</h3>
<div class="section">
<p class="first">
タスク（仕事）やマイルストーン（目標日）を設定し、各メンバーのToDoと連携・共有することで、効率的なプロジェクト管理を実現できます。
</p>
<div style="margin-top: 0.5em">
<img width="404" height="277" border="0" src="/product/project_a/function/images/task07s.gif" />
</div>
<p style="margin-top: 0.5em">
プ ロジェクト管理者がプロジェクトにおけるタスクをプロジェクト・メンバーに依頼すると、そのタスクはメンバーのToDoに、マイルストーンはメンバーのス ケジュールに自動的に反映されるため、メンバーは自分のToDoやスケジュールに従って作業していれば、自然とプロジェクトに沿った業務を行うことになり ます。<br />
タスクのステータスが変更されたり、コメントが追加されると、プロジェクト管理者に通知される機能などがあり、プロジェクトの効率的な管理ができるようになっています。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>プロジェクト／タスク作成機能</h3>
<p class="first">
プロジェクトは、ルーム内に複数作成することが可能です。<br />
プロジェクトには複数のタスクを作成することができ、それぞれのタスクの下には、サブタスクをツリー状に作成することができます。したがってチームや担当ごとに細かく仕事を割り当てることが可能です。<br />
また、タスクを割り当てられたメンバーは、担当のタスクの下にサブタスクを作成することが可能なため、仕事をより細分化し管理することも可能です。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>ステータス管理機能</h3>
<p class="first">
各 タスクは「開始」「中止」などのステータスを割り当てられます。担当者はステータスを変更することで、プロジェクト管理者に自分の作業の状態を通知するこ とができます。例えば、タスクを割り当てた直後は「開始前」。担当者がタスクを「開始」し、作業が完了したらステータスを「完了報告」にすることで「承認 待ち」となり、プロジェクト管理者が承認すれば「完了」となります。<br />
ステータスの変更は、プロジェクト管理者やタスクを割り当てた人の新着情報として通知されるため、状況の把握が容易です。また、ステータスを変更する際にコメントを付けることができるため、詳細な報告や指示を行うことも可能です。
</p>
</div>
<div class="section">
<h3>グラフ表示機能</h3>
<p class="first">
プ ロジェクトをグラフ形式で表示することができます。画面サイズに合わせてグラフを全体表示したり、印刷することもできるため、プロジェクトの全体像を把握 することができます。また、各タスクはステータスに合わせて赤や青の色別で表示されるため、問題のある個所を直感的に把握することができます。
</p>
</div>
<div class="section last">
<h3>レポート作成機能</h3>
<p class="first">
プロジェクトの概要およびタスクの進捗状況などをレポートにすることができます。プロジェクトの進捗や実績を具体的な数値で確認できるため、報告書の資料や工数管理に活用できます。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post.html</link>
         <guid>http://www.ariel-networks.com/airone/2006/05/post.html</guid>
         <category>010026プロジェクト管理</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 11:52:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
